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自動車保険人気ランキング

更新日:2022/8/30

最新!人気の自動車保険をランキングで発表します!
自動車保険は、自動車事故での損害を補償する保険です。

自動車保険ランキング掲載基準

株式会社ライフィの運営するサイトを通じて集計期間(2022/2/1~2022/07/31)に新規にご契約いただいた自動車保険の契約件数の多い商品順に掲載しております。

・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。

・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。

「自動車保険」人気ランキングNo.1

前契約が1年間無事故なら、2,000円の無事故割引。保険料は走る分だけ。予想年間走行距離「3,000km以下」~「無制限」の7区分に応じて保険料を算出します。

新規ネット割引 10,000円割引
継続ネット割引 2,000円割引
※継続1回目に限り5,000円割引
※新規ネット割引(10,000円)が適用されていない場合、継続1回目から2,000円割引となります。
現場かけつけサービス セコム事故現場かけつけサービス
商品の特徴:
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「自動車保険」人気ランキングNo.2

チューリッヒ保険会社

スーパー自動車保険

事故時・故障時に安心のロードサービス。ドライバーの条件と車の条件それぞれリスクを細分化し、ご自身に合った保険料を提案。

新規ネット割引 最大21,000円割引
※【内訳】インターネット割引(最大20,000円)、e割(500円)、早割(500円)
継続ネット割引 最大2,500円割引
※【内訳)】インターネット割引(1,500円*)、e割(500円)、早割(500円)
*継続1回目に限り最大5,000円
現場かけつけサービス
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「自動車保険」人気ランキングNo.3

東京海上グループの経験と実績を活かした「安心の事故解決力」。インターネット割引をはじめ、各種割引が用意されています
※いずれの割引も自動車保険&e(アンディー)を除きます。

新規ネット割引 最大11,000円割引
※【内訳】インターネット割引(最大10,000円)、証券e割(500円)、早割(500円)
継続ネット割引 最大3,000円割引
※【内訳】インターネット割引(2,000円)、証券e割(500円)、早割(500円)
現場かけつけサービス セコム事故現場急行サービス
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「自動車保険」人気ランキングNo.4

セゾン自動車火災保険

おとなの自動車保険

新規も継続も、豊富な割引プラン。1歳刻みの保険料体系で納得の保険料を実現。ご自身のニーズに合わせ、補償内容や補償範囲を組み合わせできます。

新規ネット割引 最大13,600円割引
※【内訳】ネット割(13,000円)、早割50日前(600円)
*分割払の場合、最大13,560円割引(ネット割12,960円、早割50日前600円)
継続ネット割引 最大10,600円割引
※【内訳】ネット割(10,000円)、早割50日前(600円)
*分割払の場合、最大10,560円割引(ネット割9,960円、早割50日前600円)
現場かけつけサービス ALSOK事故現場安心サポート
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「自動車保険」人気ランキングNo.5

納得のリーズナブルな保険料。車や運転者の条件によってよりお得に。契約継続して3年目以降など一定の条件でロードサービスがアップグレードします。

新規ネット割引 14,500円割引
※【内訳】①インターネット割引(14,000円)、②証券不発行割引(500円)
*月払の場合、年間14,520円割引(①14,040円②480円)。
※法人が契約者の場合はインターネット割引のみの適用となります。
継続ネット割引 10,500円割引
※【内訳】①インターネット割引(10,000円)、②証券不発行割引(500円)
*月払の場合、年間10,440円割引(①9,960円②480円)。
※法人が契約者の場合はインターネット割引のみの適用となります。
現場かけつけサービス
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「自動車保険」人気ランキングNo.5

三井ダイレクト損保

三井ダイレクト損保の自動車保険

三井ダイレクト損保の損害サポート拠点に加えて「三井住友海上」「あいおいニッセイ同和」の損害サービス網をフル活用して事故解決にあたります。お見積もり・お申し込みの手続き操作もサポートします。

新規ネット割引 最大10,500円割引
※【内訳】インターネット契約割引(最大10,000円)、eサービス(証券不発行)割引(500円)
継続ネット割引 最大3,500円割引
※【内訳】インターネット契約割引(3,000円*)、eサービス(証券不発行)割引(500円)
*継続1回目に限り最大6,000円
現場かけつけサービス
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「自動車保険」人気ランキングNo.7

インターネットからの契約で25%割引。保険料は走った分だけ。前年走行距離区分は1,000km以下まで細かく設定できる8区分で、一人一人に合った保険料を実現します。

新規ネット割引 25%割引
継続ネット割引 25%割引
現場かけつけサービス あんしん事故現場かけつけサービス
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2022年8月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2022/2/1~2022/07/31 保険比較ライフィ調べ)

自動車保険ランキング傾向

自動車保険は、自動車ディーラー、保険専門代理店、勤務先など身近なところで加入することができます。 その中で、ネットの自動車保険にも注目が集まっています。
ネットの自動車保険の魅力は保険料の安さ。加入者と保険会社が直接手続きすることで中間コストがカットされ、割安な保険料になっています。
そのほか車の車種・使用目的・走行距離、ドライバーの年齢・免許の色など、リスクが細分化され合理的な保険料になっているのが特徴です。

そんななか、保険料の安さと、万が一の事故対応やロードサービスの充実とのバランスで希望に合った自動車保険が選ばれているようです。
同じ契約条件や補償内容でも、保険会社ごとに保険料が異なります。様々な割引制度も用意されているため、ご自身に合った条件で見積をしてみるのがよいでしょう。

自動車保険とは?

自動車保険とは、自動車事故で発生した損害を補償する保険です。
法律によって、クルマには必ず「自賠責保険」に加入する義務がありますが、それだけではカバーできないリスクに備えて任意で契約するのが自動車保険です。
自動車保険には大きく分けて(1)相手への賠償、(2)自分や同乗者のケガ、(3)自分の車の損害に備える3つの補償があります。
3つの補償のほか、被害事故にあった場合に備える弁護士費用特約や、日常生活での賠償トラブルに備える個人賠償責任特約などのオプションがあり、ニーズに合わせてセットすることができます。
また、事故や故障時のレッカーや鍵開けなどクルマのトラブルに備えるロードサービスも充実しています。

自動車保険の補償内容は?

自動車保険の補償は大きく分けて(1)相手への賠償、(2)自分や同乗者の補償、(3)自分の車の補償、の3つがあります。
(1)相手への賠償には、他人をケガさせてしまったときの「対人賠償」と、他人のモノを壊してしまったときの「対物賠償」があります。
(2)自分や同乗者の補償は、クルマに乗っていた人のケガの治療費や休業損害、慰謝料などを補償します。実際にかかった治療費に応じて補償される「人身傷害」と、契約で定めた金額が入通院日数などに応じて支払われる「搭乗者傷害」があります。
(3)自分の車の補償は「車両保険」で、事故で壊れた車の修理費用などが補償されます。

自動車保険(任意保険)と自賠責保険の違いは?

自動車保険は、任意で加入するクルマの保険です。これに対して、自賠責保険はすべてのクルマに加入が義務付けられている強制保険です。自賠責保険では、自動車事故を起こして人にけがをさせてしまったり、死亡させてしまったりしたとき、つまり事故の相手方への対人賠償のみが対象になります。
また自賠責保険の保険金には、けがによる損害は被害者1名につき120万円、死亡による損害は3,000万円までという上限があります。
自賠責保険の上限を上回る損害賠償や、運転していた本人や同乗者のケガ、車両の破損などに備えるには、任意で加入する自動車保険が必要です。

自動車保険の等級とは?

自動車保険の等級制度(ノンフリート等級制度)は、保険期間中の事故歴に応じて、次年度の自動車保険料を割引または割増する制度です。
1等級~20等級の20段階あり、等級が高いほど割引率が大きく、等級が低いほど割引率が小さくなります。
初めて自動車保険に契約するときには原則として6等級からスタートし、1年間無事故などで保険を利用しないと、次年度に等級が1区分上がります。
逆に、事故を起こして保険を利用すると等級が下がり、次年度の保険料が高くなります。

事故には「3等級ダウン事故」「1等級ダウン事故」「ノーカウント事故」の3つの種類があり、事故の内容によって等級の下がる区分が異なります。
「ノーカウント事故」は事故があって保険を利用しても、事故としてカウントされず次年度に等級が1区分上がります。

自動車保険の保険料はどう決まる?

自動車保険の保険料は、補償内容や過去の事故歴を反映した等級のほか、さまざまな要素によって決まります。
車を主に運転する人の年齢や免許証の色といった「運転者の条件」、自動車の用途車種、型式といった「車の種類」、年間走行距離や地域、使用目的といった「車の使用状況」などで変わります。
保険料に反映される要素の種類や数は、保険会社によって異なります。

自動車保険のロードサービスとは?

自動車保険には、クルマの事故や故障、トラブルが起きた時に利用できる「ロードサービス」が用意されています。
事故や故障時のレッカー移動や、バッテリー上がりやキーの閉じこみ、スペアタイヤの交換といった応急対応が必要な際に、専門業者を手配し対応してもらえます。
そのほか、事故や故障で発生するさまざまな費用にも対応できます。事故等でクルマが自走できなくなった場合のレンタカー費用や移動費用、帰宅できない場合の宿泊費用、修理後のクルマの引き取り費用などが補償されます。
利用できるサービスの内容や回数、費用は保険会社によって異なります。
また、ロードサービスは自動車保険に自動でセットされているものが一般的ですが、ロードサービスを外して保険料を節約できる自動車保険もあります。

自動車保険につけられるオプションは?

自動車保険のオプションには、被害事故にあった際に弁護士への相談や委任する費用などを補償する「弁護士費用特約」や、原付バイクでの事故を補償する「ファミリーバイク特約」、日常生活上のアクシデントで損害賠償責任を負ったときに補償される「個人賠償責任特約」などがあります。
そのほか、車内に置いてあった身の回り品の補償や、自転車事故や日常生活でのケガの補償などさまざまなオプションがあります。

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チューリッヒ保険会社:A-220808-7

アクサ損害保険:AT224069

SBI損保:2022年8月 22-0224-12-002

楽天損保:C22-08-034

セゾン自動車火災保険:SA2022-1060(2022.8)

ソニー損保:SAE22-050

三井ダイレクト損保:22A12(2208)

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