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がん保険

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がん保険とは?

がんにかかったときや、がんで入院・手術をしたとき、治療を受けたときに給付金を受け取れる保険です。

さまざまな病気やケガをしたときに給付金を受け取れる「医療保険」とは違い、病気を「がん」に限定しているのが特徴です。

がんが原因で入院・通院をしたときにはその日数分の入院給付金通院給付金を受け取れる、がんの治療のために手術をしたときにはその規模に応じて入院給付金日額の10倍や20倍などの手術給付金を受け取れる保障がついているものが一般的です。

そのほかに、がんと診断されたときにまとまった診断給付金を受け取れるものや、抗がん剤治療や放射線治療、ホルモン剤治療を受けたとき、乳がんなどで再建術を受けたとき、先進医療を受けたときには別途給付金を受け取れる保障がついているものもあります。

がん保険選びのポイント

がん保険を選ぶ際には、主に次の4つに注目してみましょう。

1いつまで保障を確保する?終身型と定期型

がん保険の保険期間には、契約してから生きている限りは保障が続く終身型と、10年や20年などに限られる定期型があります。

2給付金を受け取る基準は?入院日数と通院日数

がんで入院したときに日数に応じて入院給付金を受け取れるタイプや、通院日数に応じて通院給付金を受け取れるタイプがあります。

3一時金を受け取れるのはどんなとき?

がん保険には、入院・通院とは別に、がんと診断されたとき、抗がん剤治療・放射線治療を受けたときなどに一時金を受け取れるタイプやオプションもあります。

4給付金は定額or実費?

給付金には、1日につき1万円、1回につき20万円など定額を受け取れるタイプ(入院給付金・通院給付金・手術給付金など)と、治療にかかった実費を受け取れるタイプ(先進医療、自由診療など)があります。

ファイナンシャルプランナーが解説!
あなたにぴったりのがん保険とは

ファイナンシャルプランナー加藤 梨里
ファイナンシャルプランナー
加藤 梨里

がんと一口にいっても、性別や年齢によって、統計的にかかりやすいがんの種類は異なります。

たとえば女性の乳がんは40代で急増する傾向がありますが、胃がんや大腸がん、肺がんは40、50代以降で増える傾向にあります。男性でも胃がん、大腸がん、肺がんが40、50代以降で多くなる傾向は同じですが、高齢期では女性よりもかかる人の割合が高いのが特徴です。


がんにかかった部位や進行度によって治療の方針や入院日数は異なります。ご自身やご家族の年齢に応じて、どんながんのリスクがあるか、もしかかったときにはどんな治療をする可能性があるか、そして仕事や生活とどう両立するかをイメージして、保険で備えたい保障の優先順位を検討するとよいですね。


出典:国立がん研究センターがん情報サービス「がん登録・統計」より作成

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