スマホ保険人気ランキング
最新!人気のスマホ保険をランキングで発表します!
スマホ保険は、持っているスマートフォン(スマホ)端末の破損や盗難、紛失などのアクシデントに備える保険です。
Sasuke Financial Lab 株式会社が運営する保険比較ライフィを通じて集計期間(2025/08/01~2026/01/31)に新規にご契約いただいたスマホ保険の契約件数の多い商品順に掲載しております。
・契約件数が同数の場合は、保険会社のページへ遷移されたお客様が多い商品を上位としております。
・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。
・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。
「スマホ保険」人気ランキングNo.1
月々200円からのスマホ保険(格安SIM専用)。画面割れを補償するライトプラン、様々なトラブルを補償するスタンダードプラン、高額端末向けのプロプランの3プランから選べます。
| 保険期間 | 1年間 |
|---|---|
| 保険金額 | 1事故あたり:20万円(プロプラン)/ 10万円(スタンダードプラン)/ 5万円(ライトプラン) 保険期間あたり:40万円(プロプラン)/ 20万円(スタンダードプラン) / 10万円(ライトプラン) |
| 加入できる端末 | 購入後1年以内の端末 ※格安SIMスマホ・SIMフリースマホ専用 |
| 対象の事故 | 破損・汚損、水濡れ、故障、盗難・紛失 ※ライトプランは破損・汚損のみ |
| データ復旧費用 | ○ ※プロプラン、スタンダードプランの場合 |
商品の特徴:
お見積り・お申し込み
「スマホ保険」人気ランキングNo.2
SNSトラブル時の弁護士相談サービスが付いた学生専用のスマホ保険(格安SIM専用)。画面割れを補償するライトプラン、様々なトラブルを補償するスタンダードプラン、高額端末向けのプロプランの3プランから選べます。
| 保険期間 | 1年間 |
|---|---|
| 保険金額 | 1事故あたり:20万円(プロプラン)/ 10万円(スタンダードプラン)/ 5万円(ライトプラン) 保険期間あたり:40万円(プロプラン)/ 20万円(スタンダードプラン) / 10万円(ライトプラン) |
| 加入できる端末 | 購入後1年以内の端末 ※格安SIMスマホ・SIMフリースマホ専用 |
| 対象の事故 | 破損・汚損、水濡れ、故障、盗難・紛失 ※ライトプランは破損・汚損のみ |
| データ復旧費用 | ○ ※プロプラン、スタンダードプランの場合 |
商品の特徴:
お見積り・お申し込み
「スマホ保険」人気ランキングNo.3
保険料は月々320円から※! 端末に合わせて選べる3つの補償プランをご用意。お申込みはWEBから完結。
※6万円プランの場合
| 保険期間 | 1年間 |
|---|---|
| 保険金額 | 6万円、12万円、24万円 ※プランにより異なります |
| 加入できる端末 | 新品・キャリア認定中古品・メーカー認定整備済品 ※申込時点でご購入から3年以内の端末が対象 |
| 対象の事故 | 破損、故障、汚損、水濡れ、盗難・紛失 |
| データ復旧費用 | ー |
商品の特徴:
お見積り・お申し込み
2026年2月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2025/08/01~2026/01/31 保険比較ライフィ調べ)
スマホ保険ランキング傾向
毎日の生活に欠かせないスマートフォン。多機能・高性能なスマホは端末代金も高額になるため、破損や盗難、紛失してしまったときの修理費用や再購入費用も心配です。
そんな中、スマホの破損や水濡れ、盗難、紛失時の出費に備えるスマホ保険に注目が集まっています。
月々数百円の手ごろな保険料で加入できるものや、補償対象を選べるものなどが選ばれています。
そのほか、子ども向けのスマホ保険としてSNSなどスマホを利用しているときのトラブルについて弁護士に相談できるサービスが付いた保険も発売されています。
スマホ保険とは?
スマホ保険は、持っているスマートフォン(スマホ)端末の破損や盗難、紛失などのアクシデントに備える保険です。
スマホ保険のおもな補償はスマホの修理費用、盗難や紛失時の再購入費用、保存されていたデータの復旧費用の3つです。
修理費用は、破損・汚損、水濡れ、故障などのトラブルによる修理費用が補償されます。
再購入費用は、スマホの紛失・盗難時に保険金が受け取れます。
データの復旧費用は、電話帳や動画・画像などのデータの復旧にかかる費用が補償されます。
トラブルの範囲は保険会社やプランによって異なります。
どんな機種のスマホでも加入できる?
スマホ保険に加入できる機種は、保険会社によって異なります。
加入できる機種が指定されている、一定以上のバージョンのOSがサポートされている、国内販売されたもの、など、加入できる端末に条件がある保険会社もあります。
中古のスマホでも加入できる?
スマホ保険は、新品・中古問わずスマホ保険に加入できるものがほとんどです。
ただし、加入できるスマホの機種や端末は保険会社によって異なります。
スマホが壊れていても加入できる?
申し込み時に画面割れや破損があったり、正常に動作しないスマホは基本的に加入できません。
スマホ保険の限度額(補償額)は?
1事故ごと、1年ごとに、10万円や20万円などの保険金支払限度額があり、その範囲内で、修理や再購入にかかった費用が補償されるのが一般的です。スマホの種類に応じて限度額が決まっているところもあります。また、一部自己負担があるスマホ保険もあります。
盗難・紛失した場合も補償される?
保険会社・プランにより、盗難・紛失も補償されます。
ただし、保険金支払限度額の50%、購入金額の50%のように、盗難や紛失の場合はほかの事故よりも補償額が低くなる保険会社もあります。
スマホ保険の選び方
スマホ保険とは?
スマホ保険は、持っているスマートフォン(スマホ)端末の破損や盗難、紛失などのアクシデントに備える保険です。
スマホの端末補償には携帯電話会社の補償サービスや、メーカー保証、保険会社のスマホ保険などがあります。
保険会社で契約する「スマホ保険」のおもな補償は、スマホの修理費用、保存されていたデータの復旧費用、盗難や紛失時の再購入費用の3つです。
修理費用は、破損・汚損、水濡れ、故障などのトラブルによる修理費用が補償されます。トラブルの範囲は保険会社やプランによって異なります。
データの復旧費用は、電話帳や画像などのデータの復旧にかかる費用が補償されます。
再購入費用は、スマホの紛失・盗難時に保険金が受け取れます。盗難・紛失時に受け取れる金額は、加入時に設定された保険金額の50%などに限られています。
そのほか、子どものスマホトラブルに対して、弁護士相談を無料で受けられるサービスがあるものもあります。
スマホ保険の選び方のポイント
スマホ保険を選ぶ際には、主に次の4つに注目してみましょう。
1どこのサービスを利用する?携帯電話会社・メーカー保証・保険会社
スマホ端末の破損や水濡れ、盗難などに備える方法は、携帯電話会社の補償サービス、端末のメーカー保証、保険会社で契約する「スマホ保険」があります。
それぞれ、加入できるタイミング、対象のスマホ端末・機種、補償(保証)の範囲や保険金の受け取り方、補償(保証)期間などが異なります。
2どのアクシデントに備える?修理費用・データ復旧費用・盗難紛失
保険会社のスマホ保険では、破損や故障時の修理、消失したデータの復旧、盗難や紛失時の再購入などにかかる費用に備えられます。
保険会社により、補償の範囲や自己負担の有無に違いがあります。
3補償額はいくらまで?
スマホ保険の保険金額は、最大5万円や10万円など契約プランによって決まるものや、故障か盗難などアクシデントの種類によって決まるもの、スマホ端末の機種などによって決まるものがあります。
4オプションは?子どものスマホトラブル相談サービス
子どもや学生向けのスマホ保険では、SNSいじめや課金トラブルなどに関する法律相談サービスがついているものもあります。
ファイナンシャルプランナーが解説!
あなたにぴったりのスマホ保険とは

ファイナンシャルプランナー
加藤 梨里
スマートフォンはいまや生活に欠かせない必需品。故障や盗難などのトラブルが生じたらすぐに修理や交換をしたいものですが、高額な端末なら修繕費用が高額になりがちです。
端末メーカーの保証は1年間に限られるものが多いですが、それ以降も補償を受けたいときや、中古のスマホや格安スマホなどでメーカー保証や携帯会社の補償サービスに加入できないときなどに、保険会社のスマホ保険を検討してみるといいのではないでしょうか。
保険会社やプランによって、破損のほか盗難やデータの復旧が補償対象になるかどうか、保険金額をいくら受け取れるかが変わってきます。ご自身のスマホの使い方に応じて、どんなトラブルに備えたいかを考えて選んでみましょう。



