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収入保障保険 人気ランキング

更新日:2026/4/1

最新!人気の収入保障保険をランキングで発表します!
収入保障保険は、万が一の死亡時に遺族に保険金が支払われる死亡保険のひとつです。保険金を毎月お給料のように受け取ることができる保険です。

収入保障保険ランキング掲載基準

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営する保険比較ライフィを通じて集計期間(2025/09/01~2026/02/28)に新規にご契約いただいた収入保障保険の契約件数の多い商品順に掲載しております。

・契約件数が同数の場合は、保険会社のページへ遷移されたお客様が多い商品を上位としております。

・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。

・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。

「収入保障保険」人気ランキングNo.1

万が一のとき、のこされたご家族の生活費を毎月サポートします。健康状態や喫煙歴等に応じた4種の保険料率をご用意しています。
(2025年9月2日現在)

契約年齢 満20歳~満70歳
保険期間 50歳~80歳かつ10年以上
支払保証期間 1年、2年、5年、10年
年金月額 5万円~100万円

商品の特徴:

FLI-C58002-2506A
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「収入保障保険」人気ランキングNo.2

年金月額は10万円・15万円・20万円・25万円・30万円の5パターン。のこされた家族の毎月の生活費を確保できます。契約年齢により、選べる年金月額、保険期間が異なります。

契約年齢 22歳~55歳(保険期間により異なります)
保険期間 55歳・60歳・65歳満了(年満了はありません)
支払保証期間 1年・5年
年金月額 10万円・15万円・20万円・25万円・30万円

商品の特徴:

ORIX2025-F-029
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2026年4月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2025/09/01~2026/02/28 保険比較ライフィ調べ)

収入保障保険ランキング傾向

収入保障保険は、掛捨て型で、保険期間の経過とともに年金受取総額が減っていくという仕組みから、遺された家族の生活費をお手軽な保険料で合理的に準備できます。 対面で申込する商品が多い中で、ネットで申込ができる収入保障保険も販売されています。

毎月の受け取り額を、月5万円など少額から設定できるもの、1万円刻みで設定できるものが注目されています。

保険期間や年金月額を組み合わせ、公的な遺族年金とのバランスや、ご自身の生活スタイルや家族構成に合った保障を設定できるのが人気の理由のようです。

収入保障保険とは?

収入保障保険とは、万が一の死亡の際や、病気やケガにより所定の高度障害状態になってしまったとき、遺された家族がお給料のように保険金を毎月受け取ることができる保険です。死亡したとき・高度障害に該当したときから、契約時に設定した保険期間が満了するまで、年金形式で保険金を受け取ることができます。
保険金の受取方法を、年金形式から一括受取りに変えられるものもあります。
保険期間満了までの期間が残り少ない時期に死亡や高度障害状態になったときでも、1年や2年など最低限年金月額を受け取れることができる「支払保証期間」を設定できるものがあります。

年金月額はいくらにすればいい?

収入保障保険の年金月額は、万が一の際に遺された家族の毎月の生活費を基本に設定します。
毎月でかかる生活費のうち、収入保障保険で備えたい部分を「必要保障額」として設定します。
子どもがいる家庭では、子どもが18歳未満のうちは遺族基礎年金を受け取ることができるため、必要保障額から差し引くことができます。 勤務先の保障制度や貯蓄を生活費に充てられる場合は、そこから得られる収入分も差し引くことができます。
まずは家賃や住宅ローン、子どもの教育費などで毎月必要な金額と、万が一の時に収入を補てんできる制度を確認して、年金月額を設定しましょう。

支払保証期間とは?

収入保障保険の多くには、年金を受け取れる期間に最低保証があります。これを「支払保証期間」といいます。「最低保証期間」「年金支払保証期間」「最低受取保証期間」などとも呼ばれます。
支払保証期間は1年、2年、5年などから選べるのが一般的です。
収入保障保険は原則として、被保険者が死亡・高度障害状態になった時から保険期間が満了するまでの間に保険金が支払われますが、保険期間満了の直前に亡くなった場合などには、保険期間の満了日にかかわらず、設定していた支払保証期間にわたって保険金が支払われます。

収入保障保険の保険期間はいつまで設定すればいい?

一般的に、収入保障保険の保険期間は、家計を支える人が現役で働く予定の期間や、子どもが独立するまでの期間に合わせて設定します。そうすることで、遺された家族が公的年金の受給を開始するまでの生活保障や、子どもが経済的に自立するまでの生活保障を確保することができます。

収入保障保険の選び方

収入保障保険とは?

収入保障保険とは、万が一の死亡の際や、病気やケガにより所定の高度障害状態になってしまったとき、遺された家族がお給料のように保険金を毎月受け取ることができる保険です。死亡したとき・高度障害に該当したときから、契約時に設定した保険期間が満了するまで、年金形式で保険金を受け取ることができます。

保険金の受取方法を、年金形式から一括受取りに変えられるものもあります。

死亡の時期に応じて、保険金を何回受け取るか、受け取る保険金の総額がいくらになるかは変わります。契約から年数が経過するほど、受取総額は段階的に少なくなっていきます。

年数が経過し、保険期間が満了するまで残り少ない時期に死亡した場合には、「支払保証期間」を定めて、1年、2年、5年など保険金を受け取る期間を保証するものもあります。

収入保障保険の選び方のポイント

収入保障保険を選ぶ際には、主に次の3つに注目してみましょう。

1毎月の受け取り額はいくら?

毎月の受け取り額は、最低月5万円や月10万円などから、月20万円程度まで設定できるものが一般的です。ただし、契約時の年齢などによって異なります。
また、5万円単位で設定できるものと、1万円単位で設定できるものがあります。

2保険期間はいつまで?年満了と歳満了

保険期間の設定には10年や20年などの年満了と、60歳や65歳などの歳満了があり、保険会社や契約時の年齢などによって選べるラインナップが異なります。

3支払保証期間は何年?

保険期間の残りが少ない時期に死亡したときに保険金を受け取れる期間を保証できる「支払保証期間」を、1年、2年、5年などから選べます。

ファイナンシャルプランナーが解説!
あなたにぴったりの収入保障保険とは

ファイナンシャルプランナー加藤 梨里
ファイナンシャルプランナー
加藤 梨里
収入保障保険は、掛け捨て型の死亡保険のひとつです。保険期間中はずっと保険金額が変わらない定期保険と異なり、契約から年数を経るごとに、万が一の際に受け取る保険金額の総額が段階的に減っていくので、遺された家族が生活するために必要な費用が経年とともに減っていくのに合わせて設計できます。
まずは今、家計を支えている人が亡くなってしまったら、遺された家族に今後どれくらいの生活費が必要かを検討すると、保険金の年金月額を設定しやすいでしょう。

掛け捨て型の保険のため、収入保障保険は保険期間の満了に向けて保険金額はゼロに近づいていきますが、支払最低保証期間を設けることもできます。
1年、2年、5年などから選べるのが一般的です。保険期間の満了時に、遺された家族にどれくらいの収入があり、どの程度家計を担っているかに応じて、支払最低保証期間の設定を検討するとよいのではないでしょうか。

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「死亡保険」に関するよくある質問

  • 現在73歳です。 子どもたちの負担にならないように、葬儀費用を自分で準備したいと思っています。 死亡時の保険金を葬儀費用に充ててもらおうと思っていますが、70歳を超えても加入できる死亡保険はありますか? ちなみに死亡保険は何歳まで加入できますか?
    死亡に備える保険の種類および保険会社によってご加入いただける年齢は変わってきます。
    なお、健康状態によってはご加入いただけないケースもございますので、現症や既往症があり健康状態が不安な方は弊社にお気軽にお問い合わせください。

    (1)一生涯保障がつづく終身タイプ
    ・終身保険:75歳までご加入いただけます
    ・引受基準緩和型終身保険※1:85歳までご加入いただけます
    ・無選択型終身保険※2:80歳までご加入いただけます

    (2)一定期間を保障する定期タイプ
    ・定期保険:89歳までご加入いただけます
    ・引受基準緩和型定期保険※1:89歳までご加入いただけます

    ※1 引受基準緩和型終身保険および引受基準緩和型定期保険は、告知する項目を簡素化した保険です。
    一般の終身保険・定期保険よりも引受基準が緩和されており、持病や入院・手術の経験がある方でも加入しやすいのが特徴です。
    ただし、一般の終身保険・定期保険に比べて保険料は割り増しされています。

    ※2 無選択型終身保険は、医師の診査や健康告知なしで加入できる保険です。
    ただし、告知なしでお引き受けするために一般の終身保険や引受基準緩和型終身保険に比べて保険料は割り増しされています。



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