総合保険比較
&お役立ち情報

認知症保険

チェック済み商品を資料請求する
選択商品数1
今みんなが選んでいる保険は?

認知症保険人気ランキング

更新日:2026/4/1

最新!人気の認知症保険をランキングで発表します!
認知症保険は、 認知症(「アルツハイマー型認知症」 「脳血管性認知症」を含む)または軽度認知障害(MCI)と診断されたときなどに給付金を受け取れる保険です。

認知症保険ランキング掲載基準

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営する保険比較ライフィを通じて集計期間(2025/09/01~2026/02/28)に新規にご契約いただいた認知症保険の契約件数の多い商品順に掲載しております。

・契約件数が同数の場合は、保険会社のページへ遷移されたお客様が多い商品を上位としております。

・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。

・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。

「認知症保険」人気ランキングNo.1

ライフネット生命

認知症保険「be」

認知症や軽度認知障害(MCI)に備える保険です。MCIの治療や認知症治療時の経済的負担を一時金で支えます。
※認知症診断一時金が支払われた場合、認知症診断時点にさかのぼって保険契約は消滅します。
※責任開始日は、申込日からその日を含めて181日目となります。
※軽度認知障害(MCI)と診断されたときは、認知症診断一時金の10%または20%がお受け取りいただけます。
※当ページは保険商品の概要を説明したものです。保険商品の詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

契約年齢 40歳~70歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 認知症保障あり
LN_BB_PBD-794
この保険をもっと詳しく知りたい!
ネットで簡単!
お見積り・お申し込み
保険会社のサイトへ移動します

「認知症保険」人気ランキングNo.2

認知症診断給付金は100万円から3000万円まで。認知症後の介護に備える保障など、ニーズに合わせて特約を付加できます。
※認知症診断給付金額と要介護給付金額を合計して3,000万円を限度とします。

契約年齢 満50歳~満75歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 認知症保障あり
2-2025-151(2025.9.16)
この保険をもっと詳しく知りたい!
ネットで簡単!
お見積り・お申し込み
保険会社のサイトへ移動します

「認知症保険」人気ランキングNo.3

第一ネオ生命

認知症保険toスマイル

70歳時に20本以上の歯が残っていれば、以後の保険料が割り引かれる認知症保険。認知症と診断、かつ要介護1以上の状態に該当したら、保険金100万円が受け取れます。
※保険料の割り引きには所定の要件がございますので、詳細は商品パンフレットをご確認ください。

契約年齢 満40歳~満69歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 認知症保障あり
(登)B25N1353 ’26年4月更新
この保険をもっと詳しく知りたい!
ネットで簡単!
お見積り・お申し込み
保険会社のサイトへ移動します

2026年4月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2025/09/01~2026/02/28 保険比較ライフィ調べ)

認知症保険ランキング傾向

認知症になった時の治療や介護の費用、介護のために家族が負担する費用などに備える認知症保険。
高齢化の流れの中で病気やケガの備えとは別に、認知症への備えとして注目が集まっています。

認知症保険では、アルツハイマー型などの器質性認知症と診断されたときに給付金を受け取れるものや、認知症で介護が必要になったときに給付金を受け取れるものがあります。

また、認知症だけでなく軽度の軽度認知障害(MCI)も給付の対象になるものがあります。

そのなかでも、認知症で介護が必要になったときにまとまった一時金を受け取れるものに人気が集まっています。また、ご自身のためではなくご両親のための保険として、ご両親を保障の対象として申込みができる認知症保険も選ばれています。

認知症保険とは?

認知症保険は、アルツハイマー型などの器質性認知症と診断されたときや、認知症で介護が必要になったときなどに、給付金を受け取れる保険です。
生まれて初めて認知症と診断確定されたときに、所定の一時金を受け取れるものが一般的です。一生涯保障される「終身型」と一定期間保障される「定期型」があります。
認知症と診断された際の保障だけでなく、軽度認知障害(MCI)も保障されるものや、認知症の予防に活用できる給付金が受け取れるもの 、認知機能低下予防の支援サービスが付帯されているものもあります。

認知症保険はどんな時に受け取れる?

保険会社が定める支払事由に該当すると、給付金・保険金を受け取れます。
多くの認知症保険は、器質性認知症と診断確定されることを要件としていますが、一部、認知症の診断確定に加え、公的介護保険の要介護認定を受けていることを要件とする認知症保険もあります。また、オプションなどで軽度認知障害(MCI)を保障対象とする認知症保険もあります。

器質性認知症とは?

アルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症などのことをさします。認知症保険では原則として、認知機能検査や画像検査によって器質性認知症と診断確定されていることが給付の要件になります。

認知症保険の給付金はどう受け取る?一時金タイプと年金タイプ

器質性認知症などと診断確定されたときに一時金を受け取れるものが一般的です。一部には、年金形式で給付されるものもあります。

認知症保険の注意点は?

ほとんどの認知症保険は、契約から180日間や1年間など所定の期間は保障がありません。保障が開始するまでの間に器質性認知症などと診断されると保険が無効になります(払い込んだ保険料は払い戻されます)。また、認知症の診断確定により一時金を受け取れるのは、原則として1回のみです。保険金を受け取ると保険契約が終了する認知症保険もあります。
給付の対象になるのは器質性認知症などと医師に診断確定されていることが原則で、加齢による物忘れやアルコールを原因とする認知症などは対象になりません。細かな要件は、各保険会社に確認しましょう。

認知症保険の選び方

認知症保険とは?

認知症保険は、アルツハイマー型などの器質性認知症と診断されたときや、認知症で介護が必要になったときなどに、給付金を受け取れる保険です。

生まれて初めて認知症と診断が確定したときに、一括で60万・80万・100万円など設定した金額を受け取れるものが一般的です。一生涯保障される「終身型」と一定期間保障される「定期型」がありますが、どちらも認知症の給付金を受け取れるのは1回のみです。

加入から90日・180日間は保障されない 、あるいは1~2年間は受け取れる給付金額が半額などに削減されるものが多いです。

認知症になった後の保障だけでなく、最近では予防のための取り組みを支える保険もあります。軽度認知障害(MCI)も保障されるものや、認知症の予防に活用できる給付金が受け取れるもの 、認知機能低下予防の支援サービスが付帯されているものもあります。

認知症保険の選び方のポイント

認知症保険を選ぶ際には、主に次の3つに注目してみましょう。

1給付金を受け取れる基準は?診断時と介護時

給付金を受け取れる基準には、はじめて認知症と診断確定されたときと、認知症と診断された後に介護が必要になった時の大きく2つがあります。

2給付金を受け取れるタイミングはいつ?保障の削減期間

保障の削減期間が設定されているものがあります。契約後90日・180日間は認知症と診断されても給付金が受け取れないものや、契約後1~2年間は給付金が半額などに削減されているものもあります。

3認知症の疑いがある場合は申し込める?

認知症と診断されている、あるいは認知症の疑いがあると医師から指摘されている場合、認知症保険には申し込めません。また、3ヶ月以内に入院や手術の経験がある場合なども申し込めないものもあります。

ファイナンシャルプランナーが解説!
あなたにぴったりの認知症保険とは

ファイナンシャルプランナー加藤 梨里
ファイナンシャルプランナー
加藤 梨里

病気やケガによる入院や手術とは別に、認知症になったときに特化して備えたい。そんなニーズに応える認知症保険が注目されています。多くは器質性認知症と診断されたときに一時金を受け取れるもので、介護が必要になった時や病気・ケガと合わせて保障を備えられるものもあります。

もし認知症になったら家族のサポートをどれくらい受け、施設など外部のサービスをどれくらい受けるか、ご自身やご家族の意向に合わせて選びたいですね。

認知症保険の多くは告知事項が少ない「限定告知型」で、持病がある、最近病気やけがをしたことがある方でも加入しやすいしくみになっています。

病気や介護と合わせて、老後の健康リスクへの備えを認知症まで広げたいときに、選択肢の一つにあがるかもしれません。

認知症保険の『保険料比較表』

ご希望の年齢・性別・認知症一時金額を選んでボタンをクリック!認知症保険の保険料比較結果を「ランキング人気順」と「月払保険料の安い順」に表示できます。
※この認知症保険の保険料比較表では認知症一時金額100万円・200万円・300万円で設定しておりますが、その他の保険金額での保険料は、各保険会社サイトでご確認ください。

保険料試算条件を選ぶ
年齢
性別
認知症一時金額

保険料比較結果

保険比較ライフィで比較可能な182商品中、表示条件に該当する3商品を表示しています。
ご加入いただく保険商品を選ぶ場合、単に保険料の安い・高いだけで決めるのではなく、保険会社・保険商品・保険期間・保障内容などのほか、内容をよくご理解の上、ご選択ください。

※はみ出ている場合、横にスクロールできます。

もっと詳しく商品一覧で比較

『認知症保険』
商品一覧

認知症保険を学ぶ

認知症保険の基礎知識から詳しい解説、商品を選ぶ際のポイント、体験談やコラムなど、お役立ち情報が満載です。

記事を見る

「生命保険」に関するよくある質問

  • 現在投薬中で加入できる保険を探しています。 入れる保険を探してもらうには、詳しい治療状況などをお話しする必要はありますか?
    弊社はお客様から確認させていただいた情報を基に、複数の保険会社に加入可否を確認していきます。
    そのために、できるだけ詳細な状況をお聞かせいただけると、より正確な回答ができる可能性が高くなります。
    もちろん開示いただける範囲での情報で構いません。

    【詳細確認事項の例】
    ・保険(保障)の対象になる方の性別
    ・保険(保障)の対象になる方の年齢
    ・今回の保険検討の目的(例:医療保障、死亡保障、お葬式代、将来の年金の準備など)
    ・病名
    ・現在の治療状況(検査、治療、投薬、入院、手術、完治など)
    ・治療時期(現在治療中、1か月以内、1年以内など)
    ・持病での入院歴
    ・持病での手術歴
    ・持病での通院歴(頻度、投薬の有無) など
  • 今までに保険加入の相談があった病気を教えてください。
    弊社では多くの病気に関して保険ご加入のご相談を受けていますが、ご相談件数が多いのが以下の病気です。

    【ご相談件数の多い主な病名】※2023年1月~2023年3月(3か月間)の弊社実績
    ●認知症
    ●うつ病
    ●胃がん
    ●高血圧
    ●脳梗塞
    ●盲腸

    その他、以下の病気もご相談いただいています。
    糖尿病、てんかん、脳出血、パニック障害、十二指腸潰瘍、前立腺がん、直腸がん、脂肪肉腫、子宮頸管ポリープ、心筋梗塞、離人症、高脂血症、変形性股関節症、肝硬変、下肢静脈瘤、不整脈、皮膚炎など
  • 先月の健康診断で再検査の指摘を受けました。 これから再検査を受けようと思っています。 ちなみに今、保険に加入する際には、このことを告知する必要はありますか?
    はい。
    健康診断で指摘を受けた場合でも、ありのままを告知いただく必要がございます。
    そのうえで保険会社が引き受けの可否を判断します。
よくある質問をもっと見る
保険に関するお悩みに
専門の担当者が親身にお答えします
最短当日から相談可能
\受付中!/

経験豊富な保険のスタッフがアドバイス!
まずはお客様のお困りごとをお聞かせください。
お電話、オンライン、対面のいずれかでご相談可能です。

メールでのお問い合わせはこちら
LINEでもお気軽にご相談ください

LINE友だち登録はこちらから

LINEでもお気軽にご相談ください

LINE友だち登録はこちらから