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火災保険(持家用)

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火災保険(持家用)人気ランキング

更新日:2026/4/1

最新!人気の持家住宅用の火災保険をランキングで発表します!
持家住宅用の火災保険は、一戸建てやマンションなど、マイホームの火災や自然災害などの損害に備える保険です。

火災保険(持家用)ランキング掲載基準

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営する保険比較ライフィを通じて集計期間(2025/09/01~2026/02/28)に新規にご契約いただいた火災保険(持家用)の契約件数の多い商品順に掲載しております。

・契約件数が同数の場合は、保険会社のページへ遷移されたお客様が多い商品を上位としております。

・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。

・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。

「火災保険(持家用)」人気ランキングNo.1

ダイレクト型でコストを抑えた火災保険。新築・築浅ほど保険料が割安になり、ニーズに合わせた補償のカスタマイズが可能です。
地震危険等上乗せ補償特約で地震リスクも安心

保険期間 1年~5年間
建築年数 建築年数40年以内
補償(損害保険金)
の組み合わせ

※(選択必須)火災、破裂・爆発
すまいのサービス 水まわりのトラブルやカギあけサービス(24時間サポート)
キャッシュレス・リペアサービス
気象災害アラート&サポート

商品の特徴:

JI2025-096
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「火災保険(持家用)」人気ランキングNo.2

補償の組合せを自由に選ぶ(建物の「火災、落雷、破裂・爆発」の補償は必ずセット)ことで、ニーズに応じた合理的な保険料を実現できます。地震上乗せ特約(全半損時のみ)をセットすることで、地震の補償を手厚くできます。
※地震保険の保険金額を火災保険金額の50%に設定した場合のみつけられます。
※ソニー損保の新ネット火災保険は、店舗などとの併用住宅や賃貸物件にお住まいの方はお申し込みいただけません。

保険期間 1年~5年間
建築年数 建築年が昭和56(1981)年以降
補償(損害保険金)
の組み合わせ

※(選択必須)火災、落雷、破裂・爆発
すまいのサービス 住まいの緊急かけつけサービス

商品の特徴:

SAE22-050
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「火災保険(持家用)」人気ランキングNo.3

高品質な修理と保険金の支払いをワンセットにした新しい火災保険。補償が選べる自由設計型なので、必要に応じて補償を絞ることで保険料を節約できます。
※指定⼯務店特約をセットした場合
*「お家(うち)ドクター火災保険Web」は、すまいの保険のペットネームです。

保険期間 1年自動継続・5年契約
建築年数 建築年数39年以内
補償(損害保険金)
の組み合わせ

※(選択必須)火災、落雷、破裂・爆発
すまいのサービス すまいのサポート24、長期優良住宅の維持保全サポートサービス、リフォーム相談サービス

商品の特徴:

NH2307-0004
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「火災保険(持家用)」人気ランキングNo.4

SOMPOダイレクト

じぶんでえらべる火災保険

ニーズ・予算に合わせて補償を自由にえらべる火災保険。建物と家財の補償もそれぞれ選べます。水まわり・カギあけのサービスも利用できます。

保険期間 1年~5年間
建築年数 建築年数35年未満
補償(損害保険金)
の組み合わせ

※(選択必須)火災、落雷、破裂・爆発
すまいのサービス 水まわり・カギのトラブルサポート
「SA・PO・PO」による防災サービス

商品の特徴:

SA2022-1061(2024.10)
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2026年4月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2025/09/01~2026/02/28 保険比較ライフィ調べ)


火災保険と一緒に考えたい地震補償保険

火災保険と一緒に考えたい地震補償保険

SBIリスタ少額短期保険

地震補償保険Resta(リスタ)

手ごろな保険料の地震補償保険。火災保険に入らず単独で申込が可能です。保険金額は300・500・600・700・900万円の5コース。世帯人数に合わせて選択できます。

保険期間 1年間
対象の建物 持家 ※新耐震基準に適合した建物
保険金額 300万円~900万円

商品の特徴:

BS02-2025-2694 2025年2月作成
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家財のみで入れる!持家向け家財保険

家財のみで入れる!持家向け家財保険

家財のみの補償にWEBで入れる家財保険。加入中の火災保険の上乗せ補償としても活用できます。水・カギかけつけサービスと弁護士相談サービスがついています。

保険期間 1年間
保険金額 100万円~500万円
すまいのサービス くらしのサポートサービス

商品の特徴:

  • 当日加入OK
MYS22-001606
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火災保険(持家用)ランキング傾向

持家住宅の火災保険は保険代理店で加入したり、家を新たに購入する時には金融機関やハウスメーカーで加入したりと、対面で加入するのが一般的でした。

そんな中、ネットで加入できる火災保険に注目が集まっています。
ネットの火災保険は、ニーズや予算に合わせてネットで自由に見積もりを行い、じっくり検討ができることや、申込から保険料の支払いまでネットで完結できる便利さも魅力です。

なかでも、補償内容を組み合わせできるものや、新築や築浅の建物の保険料が割安になるもの、地震保険の上乗せ補償をセットできるものが選ばれています。

火災保険(持家用)とは?

火災保険(持家用)とは、マイホームに住んでいる人向けの火災保険です。一戸建てやマンションなどの建物や、家財道具が火災や自然災害で壊れたり、なくなったりした時に、損害額が補償されます。
補償される事故は火災、落雷、破裂・爆発といった「火災リスク」のほかに、風災・水災・雪災などの自然災害や、盗難、水濡れ、物体の飛来・落下などさまざまです。
補償がセットになっており決められたプランの中から選ぶタイプと、火災、落雷、破裂・爆発などの基本補償に、必要な補償を組み合わせできるタイプがあります。

持家火災保険の補償内容は?

火災などの事故によって建物や家財が損害を受けたとき、損害額が「損害保険金」として支払われます。
火災のほかに、落雷、風災、雹災、雪災、水災といった自然災害や、水濡れ、盗難、自動車の飛び込みなどによる衝突といったアクシデントによる損害も対象にすることもできます。
また、損害を受けた時に付随して必要となるさまざまな費用に対して「費用保険金」が支払われます。
損害保険金の10%や30%など損害保険金と合わせて支払われる臨時費用保険金のほか、火災等でホテルに宿泊した際の宿泊費用や、残存物を片づけたり処分した費用などが支払われるものもあります。
「費用保険金」の内容や種類は、保険商品やプランによって異なります。

なお地震による損害は原則として火災保険では補償されず、火災保険とセットで地震保険に加入する必要があります。

火災保険の建物とは?家財とは?

火災保険の建物の補償は、住宅の壁、戸室、天井、屋根、床、窓ガラス、ドア、玄関などのほか、敷地内にある門、塀、垣、カーポート、外灯などが対象になります。マンションの場合は、バルコニーなど専用使用権のある共用部分を含みます。
家財の補償は、建物内にある家具、家電、衣類、本のほか、敷地内に置いてある物干し台、物置や車庫に収容されている自転車や原付なども対象になります。
ただし貴金属、宝玉および宝石、骨董や彫刻物など美術品は、1個または1組の価額が30万円を超えるものは補償される金額に上限があったり、申込時に詳細の申告が必要になることがあります。

火災保険の保険期間は?

通常、保険期間は1年間ですが、2年~5年(2022年9月までは最長10年間)とすることもできます。2年以上の長期契約の場合、保険期間1年の契約に比べて1年あたりの保険料が割安になります。

持家向け火災保険についているサービスは?

火災保険(持家用)には、住まいのトラブルをサポートする契約者向けのサービスが付いているものがあります。
カギをなくして家の中に入れないときの鍵開け、トイレが詰まったり水漏れをしたときの応急処置や窓やドアガラス破損時の片付けや清掃などのサービスを受けられます。
サービスの内容は各社異なりますが、いずれも無料でサービスを受けられるのは30分程度の応急対応など限られています。

地震保険とは?

地震保険は、地震や噴火、およびこれらが原因で発生した津波によって建物や家財が損害を受けたときに保険金が支払われる保険です。
通常の火災保険では、地震による火災や地震によって発生した津波による損害は対象にならないため、地震に備えるには地震保険の加入が必要です。地震保険は、必ず火災保険とセットで加入します。
地震保険の保険金額は、建物・家財それぞれ火災保険の保険金額の30~50%範囲で設定します。なお、保険金額には限度額があり建物は5,000万円、家財は1,000万円までが上限です。
支払われる保険金は、損害の程度(全損・大半損・小半損・一部損)に応じて、一定額が支払われます。

■支払保険金
損害の程度 支払保険金
全損 保険金額の100%
(時価の100%が限度)
大半損 保険金額の60%
(時価の60%が限度)
小半損 保険金額の30%
(時価の30%が限度)
一部損 保険金額の5%
(時価の5%が限度)

火災保険(持家用)の選び方

火災保険(持家用)とは?

持家用火災保険とは、一戸建てやマンションなどの建物や家財道具が火災や自然災害で壊れた時に備える保険です。

保険をかける対象は建物家財の大きく2つです。建物に含まれる対象は保険会社により異なり、たとえば敷地内にあるカーポートなどは建物に含まれる場合と、オプションで補償を付ける場合があります。

補償される事故は火災落雷破裂爆発によるものが基本です。それに加え、風災水災雪災などの自然災害、盗難水濡れ物体の飛来落下などへの補償を組み合わせることができます。

なお地震による損害は火災保険では補償されず、火災保険とセットで地震保険に加入する必要があります。

そのほかに、日常の賠償事故や、隣の家に火が燃え移ってしまったときに備えるオプションなどもあります。

費用の補償以外にも、水回りやカギ回りのトラブルでの応急サービスなどがセットされているものもあります。

火災保険(持家用)の選び方のポイント

持家用火災保険を選ぶ際には、主に次の4つに注目してみましょう。

1補償は自由に選べる?

「火災、落雷、破裂・爆発」の基本補償に、ほかの補償を組み合わせるのが一般的です。なかには、基本に「風災・雹災・雪災」が含まれていたり、基本が「火災、破裂・爆発」のみのものもあります。

2保険期間は?1年から10年

保険期間は1年から10年まで、1年刻みで設定できます。長期の契約では、一括払にすると1年あたりの保険料が割安になります。

3どんな割引が利用できる?

新築10年以内など、建築年数が浅い建物は保険料が割安になるものがあります。そのほか、ノンスモーカーやオール電化などユニークな割引があるものもあります。

4地震保険はつける?

火災保険では地震の損害は補償されません。地震による火災被害で一時金が受け取れるものもありますが、地震や津波による損害全般に備えるには地震保険の加入が必要です。
そのほか、火災保険とは別に単独で入れる地震補償保険もあります。

ファイナンシャルプランナーが解説!
あなたにぴったりの火災保険(持家用)とは

ファイナンシャルプランナー加藤 梨里
ファイナンシャルプランナー
加藤 梨里

マイホームの万が一のトラブルに備える火災保険には、火災だけでなく幅広い補償が含まれています。なかでも水災や盗難事故などへの備えは、お住まいの状況によって選ぶと効率的です。

たとえば水漏れは給排水設備の事故やほかの部屋からの漏水によることが多いですから、一戸建てやマンションの最上階に住んでいる場合は優先度は低いかもしれません。

一方、自動車の飛び込みや盗難などによる侵入は、一戸建てでリスクが高いと考えらえれます。

建物と家財それぞれで、これらの補償を検討しましょう。また家財については、保険会社が家族構成に応じた保険金額を目安に提示にしていますが、ご自宅の状況に合わせて調整することも可能です。

また、ネットの火災保険ではノンスモーカーやオール電化住宅などで割引されるものがありますので、上手に活用したいですね。

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『火災保険(持家用)』
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火災保険(持家用)の基礎知識から詳しい解説、商品を選ぶ際のポイント、体験談やコラムなど、お役立ち情報が満載です。

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「火災保険」に関するよくある質問

  • 「保険比較ライフィ」に掲載のネット完結型火災保険(賃貸住宅用)で地震保険をセットした契約が見当たらなかった。地震保険への加入はできないのでしょうか?
    「保険比較ライフィ」掲載のネット完結型火災保険(賃貸住宅用)では、地震保険をセットできる商品はございません。
    ネット完結型商品でなければ、ご提案できる可能性がありますので、お気軽に弊社お問い合わせ先までご連絡ください。
  • 家財を対象とする火災保険を契約する際に、保険会社によっては家財の評価のため世帯主年齢を質問する場合があるようです。 今回は父親が保険契約者、息子が被保険者となるのですが、その場合は父親の年齢か、入居する息子の年齢か、どちらを申告すれば良いのでしょうか?
    家財の評価額は、世帯主の年齢とその住居にお住まいになっている人数から割り出すのが一般的です。
    「世帯主」という言葉がよく出てきますが、これは複数人の家族が同居するケースを想定しているためです。
    お子さまがお一人でお住まいになる場合には、お子さまを世帯主と考えた独身世帯で評価を実施させていただきます。

    家財評価の際には以下の簡易評価ツールもご利用ください。


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