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バイク自賠責保険人気ランキング

最新!人気のバイク自賠責保険をランキングで発表します!
バイクにも、自動車と同じように自賠責保険への加入が義務付けられています。

【更新日:2026/02/01】 現在、掲載可能なバイク自賠責保険はありません。

バイク自賠責保険ランキング傾向

自賠責保険はすべての自動車に加入が義務付けられており、自動車や大型バイクなどは車検の時に一緒に加入するのが一般的です。ただし車検がいらないバイクの場合は、バイクの販売店や修理店、保険代理店やコンビニでも加入できます。
その中でネットで加入できるバイク自賠責保険は、手続きの簡単さで選ばれています。

場所や時間を選ばすに申し込みができ、支払いもクレジットカードで完結。自賠責保険の証書やステッカーが後日郵送で届くため、窓口などに出向く手間が無いのも魅力です。

バイク自賠責保険とは?

自賠責保険は、事故で他人を死亡させたり、ケガをさせてしまい損害賠償責任を負ったときに補償される保険です。原付を含むすべてのバイクに加入が義務付けられています。

補償内容は、バイクの自賠責保険も自動車の自賠責保険も同じです。
ケガの補償が治療費や慰謝料を含めて被害者1人あたり120万円まで、後遺障害は程度に応じて1人あたり最高4,000万円まで、死亡の場合は1人あたり3,000万円までです。
保険料は車種(原付または軽二輪自動車)と保険期間で決まり、どの保険会社でも、また申し込みがネット経由でも対面でも変わりません。

バイク自賠責保険の保険料は?

自賠責保険の保険料は、車種、地域、保険期間に応じて決まっています。バイクの場合は、総排気量に応じて保険料が異なります。

■原付(~125㏄以下)の自賠責保険料
保険期間 1年 2年 3年 4年 5年
保険料 6,910円 8,560円 10,170円 11,760円 13,310円

※2023年4月1日以降保険始期契約、離島以外の地域(沖縄県を除く)に適用

■軽二輪自動車(125㏄超~250㏄以下)の自賠責保険料
保険期間 1年 2年 3年 4年 5年
保険料 7,100円 8,920円 10,710円 12,470円 14,200円

※2023年4月1日以降保険始期契約、離島以外の地域(沖縄県を除く)に適用

バイク自賠責保険に加入しないとどうなる?

原付を含むすべてのバイクは、法律により自賠責保険に加入する義務があります。加入していないと、バイクを運転することはできません。
未加入で運転すると1年以下の懲役または50万円以下の罰金になります。また無保険で運転すると違反点数6点の交通違反となり、免許停止の処分を受けることになります。
加えて、万が一自賠責保険に加入せずにバイク事故を起こし、人を死傷させたときには、被害者に対する損害賠償金を自己負担しなければなりません。任意保険に加入していた場合でも、支払われるのは自賠責保険の上限額を超えた部分に限られます。

バイク保険(任意保険)とバイク自賠責保険の違いは?

バイク保険は、任意で加入する保険です。これに対して、バイク自賠責保険は原付を含むすべてのバイクに加入が義務付けられている強制保険です。
バイク自賠責保険は、事故を起こして人にケガをさせてしまったり、死亡させてしまったりしたときのように、事故の相手への対人賠償のみが対象になります。
また自賠責保険の保険金には、ケガによる損害は被害者1名につき120万円、死亡による損害は3,000万円までという上限があります。自賠責保険の上限を上回る損害賠償や、運転していた本人や同乗者のケガ、車両の破損などに備えるには、任意で加入するバイク保険が必要です。

バイク自賠責保険はどこで加入できる?

バイクの購入時には販売店で加入するのが一般的です。自賠責保険を扱う保険代理店やバイク用品店などでも加入できます。
総排気量250cc以下のバイクの自賠責保険はインターネットやコンビニでも取り扱っているところがあります。

バイク自賠責保険の選び方

バイク自賠責保険とは?

自賠責保険は、自動車事故で他人を死亡させたり、ケガをさせてしまったときの賠償金を補償する保険です。すべての自動車と原付、バイクに加入が義務付けられています。

補償内容はどこの保険会社でも同じです。
ケガの補償が治療費や慰謝料を含めて120万円まで、後遺障害は程度に応じて1人あたり最高4,000万円まで、死亡の場合は1人あたり3,000万円までです。
保険料は車種保険期間で決まり、どの保険会社でも、また申し込みがネットでも対面でも変わりません。

このうちバイク向けの自賠責保険は、コンビニやネットで簡単に加入できるものが販売されています。
車検のない原付やバイクの場合は保険期間を最長5年までと、最長37ヶ月までの自動車向け自賠責保険よりも長期間で契約できます。
ただし車検制度がない分更新もれしやすいため、手軽に速やかに加入できるものが便利です。

自賠責保険は人身事故のみが対象で、補償額も最低限に設定されています。補償の上乗せや、物損事故に備えるには任意保険の加入が必要です。
バイク保険はこちら:バイク保険の選び方

バイク自賠責保険の選び方のポイント

バイク自賠責保険を選ぶ際には次の3つに注目してみましょう。

1どこで加入する?代理店・コンビニ・ネット

バイク販売店などの保険代理店、コンビニ、ネットで加入できるものがあります。
保険代理店やコンビニは、基本的に手続きと同時に加入でき、ステッカーや証書をその場で受けとる事ができます。この場合、保険料の支払は現金です。

ネット申込みではステッカーや証書が郵送されるまで1週間程度かかるため、原則として7日前までに加入が必要です。また保険料の支払はクレジットカードのみです。

2バイクの種類は?

バイクの種類によって保険料が変わります。125cc以下の原付と、250cc以下のバイクの2つから選びます。

3保険期間は?1年から5年まで

保険期間は1年~5年までから選ぶことができます。支払は一括払いのみですが、保険期間5年の場合、1年あたりの保険料が保険期間1年の約半分と割安になります。

ファイナンシャルプランナーが解説!あなたにぴったりのバイク自賠責保険とは

ファイナンシャルプランナー加藤 梨里
ファイナンシャル
プランナー加藤 梨里

バイク自賠責保険は、万が一の人身事故に備えて加入が義務付けられた保険ですので、どこの保険会社で加入しても補償内容は同じです。また、同じ条件なら保険料も同一です。

愛車の購入や修理のついでに、バイクの販売店や修理店などで契約するとその場で手続きできますが、支払いは現金のみです。
日頃の家計管理でクレジットカードを使っている人は、ネット申込でカード払いにすると便利でしょう。

保険料の負担を抑えたいなら、保険期間を長くするのがおすすめです。保険期間は最長5年に設定でき、その場合、保険期間1年のものに比べて1年あたりの保険料が約半額になります。長くバイクに乗る人は検討してはいかがでしょうか。

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