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認知症保険人気ランキング

更新日:2026/1/28

最新!人気の認知症保険をランキングで発表します!
認知症保険は、 認知症(「アルツハイマー型認知症」 「脳血管性認知症」を含む)または軽度認知障害(MCI)と診断されたときなどに給付金を受け取れる保険です。

認知症保険ランキング掲載基準

Sasuke Financial Lab 株式会社が運営する保険比較ライフィを通じて集計期間(2025/07/01~2025/12/31)に新規にご契約いただいた認知症保険の契約件数の多い商品順に掲載しております。

・契約件数が同数の場合は、保険会社のページへ遷移されたお客様が多い商品を上位としております。

・集計期間に契約があった保険でも、発売を停止した場合や、保険会社の意向等により掲載していない商品もございます。

・商品が改定された場合には、旧商品の契約件数と合算集計して掲載しております。

「認知症保険」人気ランキングNo.1

所定の認知症で介護が必要になった時に最大500万円の一時金を受け取れます。オプションをセットすることで、器質性認知症の診断時にも一時金を受け取れます。

契約年齢 満40歳~満79歳
保険期間 終身
※65歳以上の方は「終身」か「10年」よりお選びいただけます。
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 認知症保障あり
朝日(登)B-2025-118
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「認知症保険」人気ランキングNo.2

ライフネット生命

認知症保険「be」

認知症や軽度認知障害(MCI)に備える保険です。MCIの治療や認知症治療時の経済的負担を一時金で支えます。
※認知症診断一時金が支払われた場合、認知症診断時点にさかのぼって保険契約は消滅します。
※責任開始日は、申込日からその日を含めて181日目となります。
※軽度認知障害(MCI)と診断されたときは、認知症診断一時金の10%または20%がお受け取りいただけます。
※当ページは保険商品の概要を説明したものです。保険商品の詳細は「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

契約年齢 40歳~70歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 認知症保障あり
LN_BB_PBD-794
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「認知症保険」人気ランキングNo.3

認知症診断給付金は100万円から3000万円まで。認知症後の介護に備える保障など、ニーズに合わせて特約を付加できます。
※認知症診断給付金額と要介護給付金額を合計して3,000万円を限度とします。

契約年齢 満50歳~満75歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 認知症保障あり
2-2025-151(2025.9.16)
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「認知症保険」人気ランキングNo.4

ネオファースト生命

認知症保険toスマイル

70歳時に20本以上の歯が残っていれば、以後の保険料が割り引かれる認知症保険。認知症と診断、かつ要介護1以上の状態に該当したら、保険金100万円が受け取れます。
※保険料の割り引きには所定の要件がございますので、詳細は商品パンフレットをご確認ください。

契約年齢 満40歳~満85歳
保険期間 終身
給付タイプ 一時金タイプ

商品の特徴:

  • 70歳でも入れる
  • 80歳でも入れる
  • 認知症保障あり
B25N1353(2025.09.17)
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2026年1月版人気保険ランキングの基準について
(集計概要:契約件数順 集計期間:2025/07/01~2025/12/31 保険比較ライフィ調べ)

認知症保険ランキング傾向

認知症になった時の治療や介護の費用、介護のために家族が負担する費用などに備える認知症保険。
高齢化の流れの中で病気やケガの備えとは別に、認知症への備えとして注目が集まっています。

認知症保険では、アルツハイマー型などの器質性認知症と診断されたときに給付金を受け取れるものや、認知症で介護が必要になったときに給付金を受け取れるものがあります。

また、認知症だけでなく軽度の軽度認知障害(MCI)も給付の対象になるものがあります。

そのなかでも、認知症で介護が必要になったときにまとまった一時金を受け取れるものに人気が集まっています。また、ご自身のためではなくご両親のための保険として、ご両親を保障の対象として申込みができる認知症保険も選ばれています。

認知症保険とは?

認知症保険は、アルツハイマー型などの器質性認知症と診断されたときや、認知症で介護が必要になったときなどに、給付金を受け取れる保険です。
生まれて初めて認知症と診断確定されたときに、所定の一時金を受け取れるものが一般的です。一生涯保障される「終身型」と一定期間保障される「定期型」があります。
認知症と診断された際の保障だけでなく、軽度認知障害(MCI)も保障されるものや、認知症の予防に活用できる給付金が受け取れるもの 、認知機能低下予防の支援サービスが付帯されているものもあります。

認知症保険はどんな時に受け取れる?

保険会社が定める支払事由に該当すると、給付金・保険金を受け取れます。
多くの認知症保険は、器質性認知症と診断確定されることを要件としていますが、一部、認知症の診断確定に加え、公的介護保険の要介護認定を受けていることを要件とする認知症保険もあります。また、オプションなどで軽度認知障害(MCI)を保障対象とする認知症保険もあります。

器質性認知症とは?

アルツハイマー型認知症、脳血管性認知症、レビー小体型認知症、前頭側頭型認知症などのことをさします。認知症保険では原則として、認知機能検査や画像検査によって器質性認知症と診断確定されていることが給付の要件になります。

認知症保険の給付金はどう受け取る?一時金タイプと年金タイプ

器質性認知症などと診断確定されたときに一時金を受け取れるものが一般的です。一部には、年金形式で給付されるものもあります。

認知症保険の注意点は?

ほとんどの認知症保険は、契約から180日間や1年間など所定の期間は保障がありません。保障が開始するまでの間に器質性認知症などと診断されると保険が無効になります(払い込んだ保険料は払い戻されます)。また、認知症の診断確定により一時金を受け取れるのは、原則として1回のみです。保険金を受け取ると保険契約が終了する認知症保険もあります。
給付の対象になるのは器質性認知症などと医師に診断確定されていることが原則で、加齢による物忘れやアルコールを原因とする認知症などは対象になりません。細かな要件は、各保険会社に確認しましょう。

認知症保険の『保険料比較表』

ご希望の年齢・性別・認知症一時金額を選んでボタンをクリック!認知症保険の保険料比較結果を「ランキング人気順」と「月払保険料の安い順」に表示できます。
※この認知症保険の保険料比較表では認知症一時金額100万円・200万円・300万円で設定しておりますが、その他の保険金額での保険料は、各保険会社サイトでご確認ください。

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保険比較ライフィで比較可能な178商品中、表示条件に該当する4商品を表示しています。
ご加入いただく保険商品を選ぶ場合、単に保険料の安い・高いだけで決めるのではなく、保険会社・保険商品・保険期間・保障内容などのほか、内容をよくご理解の上、ご選択ください。

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