ご利用いただきありがとうございます。「保険比較ライフィ」を運営しているのは株式会社ライフィです。
当社は、総合保険代理店として、生命保険会社・損害保険会社・少額短期保険会社が販売している保険商品を、保険会社に替わりご紹介するのがお仕事です。

保険比較ライフィは50社以上の保険会社を扱う保険代理店「ライフィ」が運営しています。

現在、50社以上の保険会社の商品をご紹介しております。
総合乗合代理店は、多くの保険会社保険商品を取り扱うことができる保険専門店です。メーカー(保険会社)が作った商品を販売するデパート(代理店)のような存在です。

保険のお申し込み方法は、保険会社または保険商品によって方法が異なり、インターネットで申し込む保険、郵送の書類のやり取りでお申し込む保険、お客様と面談の上、申し込む保険と、大きく3つのお申込み形態があります。

当社ではインターネットでのお申し込みと郵送でのお申し込みを主軸として、一部対面でのお申込み商品も取り扱っております。

保険比較ライフィは『しつこい営業は行わない』ことを宣言致します!

資料をご請求いただいた方へ、当社から何度もしつこく営業のお電話をすることはございません。また何度も何度もパンフレットを郵送することもございません。
ただし、弊社取扱いの新発売の保険商品で、お客様のご要望に合った有益な保険が発売された場合には、参考として資料をお送りすることはございます。

ライフィは、お客様のご要望を最優先し、「信頼される保険代理店」を目指しております。

ご安心して資料をご請求ください。

lify.jpの使命は保険選びのアドバイス

保険比較ライフィのコンセプトは「パーソナル・ライフ・マネジメント」。お客様の各ご家庭において、自分で家族の生活設計をコントロールできるように、ライフィはこのサイトを通じて『保険選びのために必要な情報提供を通して、保険に関して賢い消費者になっていただく』ことを使命としております。

保険営業マン、保険外交員に勧められるがままに生命保険に加入するのでは無く、自分で自分の生命保険が選べるようになっていただくことが目標です。

人生において『生命保険は家の次に高いお買い物』といわれているにもかかわらず、知り合いから営業されて加入したり、TVのCMやDMを見て加入したりする方々が大半です。でも、もうちょっと考えてみてください。

ご利用方法

1.自分のリスクを洗い出し、明確化させる

生命保険を選ぶ前に、生命保険金をいくらにすればよいのか?知る必要があります。まずは万が一の時に遺されたご家族に必要な生命保険金額、自分が働けなくなった時に幾らくらい必要なのか?必要保障額を計算してみましょう。

2.まずは保険のお勉強!知ってお得な情報満載!

自分にとってのリスクが思い浮かばない方、まずは保険選びのお勉強をして見ましょう。知識を身につけ自分のリスクの回避法を知りたい方はこちらへ。

3.不明点、わからないことなどを解決してください

公平中立なライフアドバイザーとのメールや電話などで疑問を解決しましょう。

持病が心配な方の保険加入相談

4.生損保50社以上の商品の中から最適な商品をご紹介いたします

自分にとってのリスクが明確化したあなたは、無駄の無い保険に加入できるはず。 しかし、あなたの生活環境や時代の流れによって、今、ベストな保険も何年後かには時代遅れになっているかも・・・。でも、ライフィなら安心!!そんな時にもしっかりアドバイスさせていただきます。

保険を選ぶ

資料請求は、なるべく少な目がお勧めです

統計上、たくさんの資料請求される方は、迷いすぎてどの保険にするのか決めることができないようです。1つの保険種類で3つの保険商品以内が比較検討しやすいと考えます。もし、3つに絞れないようでしたら再度、サイト内のページを読み直してみてください。きっとヒントが見つかるはずです。

資料をよく見て、じっくりとご検討を!

ライフィのお客様のほとんどは資料到着後、約1~2週間程度の期間、じっくりと検討頂いております。不明な点など、保険商品に関するご質問や保険設計の変更のご希望などがありましたら、お気軽にお電話ください。ご連絡をお待ちしております。

保険のお申込・ご契約

保険商品の中には「ネット経由や郵送による通信販売でご契約可能な保険商品」と「ご契約者様とのご対面で契約可能な保険商品」がございます。 通販可能な商品は、郵送でのお申込となり、対面での商品は当社社員または提携先の保険営業マンがお客様とお会いし、お申込となります。場合によっては健康診断が必要なこともございます。ご協力の程、お願いいたします。

保険のご契約後は・・・

生命保険に加入し終わったとき、どんな思いでこの保険に加入したのか?をメモって起きましょう。よく聞くことが、納得して入った保険なのに、「あれ、なんでこの保険に加入したんだっけ?」と忘れてしまう場合があるからです。 結婚した、子供が産まれた、家を買った、子どもが育った、住宅ローンが終わったなど、家族構成等の生活の変化が起きた時に生命保険は見直すタイミング。過去に加入した生命保険を思い起こし、適切な保険になっているか?を確認してみましょう。