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ネオファースト生命保険会社(旧:損保ジャパンDIY生命)は、3月27日に全職員が認知症サポーターになりました。

全職員は、ネオファースト生命は、新宿区の高齢者福祉課や、品川区健康福祉事業部と連携して、厚生労働省が推進している「認知症サポーター養成講座」を受講、資格を取得。今後、認知症サポーターは、認知症の正しい知識や適切な対応を行い、地域社会で安全に生活することをサポートしていく予定です。

養成講座では、認知症の原因と症状、早期発見、認知症患者と接するための心
構えなど、認知症サポーターとしての役割を身につけました。

(2015年4月1日)

参考ページ : 公的介護保険制度だけで将来の介護は安心?