自転車保険ランキング2018

2018年に保険比較ライフィで人気のあった自転車保険を発表!

2018年自転車保険ランキング。
健康や節約を考えて、自転車通勤や自転車通学をされている方がいます。
自転車を利用していると事故の被害者だけではなく、加害者になる可能性もあります。

有名なケースは2008年、当時小学5年生の男の子が女性(当時62歳)に衝突したという話です。
その女性は意識不明の重体で、4年過ぎても意識が戻らなかったそうです。
その後加害者少年の母親に、9,500万円の賠償金の支払いが命じられました。
そんな事故の加害者・被害者になった時、家族やご自身を守るのが自転車保険です。

2015年、自転車保険の義務化が兵庫県に始まり、大阪府、滋賀県、鹿児島県、名古屋市と続き、2018年4月には埼玉県と京都府、7月には神奈川県相模原市も導入されました。
自転車保険の義務化の流れは全国へと広がっています。
自転車保険の年間保険料は数千円程度です。事故後の費用を考えれば安い出費といえるでしょう。

自転車向け保険 ランキング第1位

au損害保険株式会社損害保険


自転車向け保険 ランキング第2位

東京海上日動火災保険株式会社


自転車向け保険 ランキング第3位

三井住友海上火災保険株式会社



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※2018人気保険ランキングの基準についてはこちら

(2018年6月1日~2018年6月30日 保険比較ライフィ調べ)
更新日 2018年7月20日

自転車保険ランキングは株式会社ライフィでの各商品の契約件数を基に集計しております。

※ 人気急上昇中マークは順位が上昇した保険商品を示しています。
※ 当ランキングは弊社「保険比較ライフィ」の取扱保険商品について、契約件数に基づいて作成したものです。
※ 過去1ヶ月間で人気のあった保険であっても、保険商品新商品への移行など、現在発売を停止している保険商品、保険会社の意向でランキング掲載許可が下りない保険商品は、除外させていただいております。
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