T&D保険グループの太陽生命保険株式会社は、2016年3月に販売開始した『ひまわり認知症治療保険』『認知症治療保険』の合計販売件数が、2017年9月5日時点で25万件を超えたと発表しました。

日本の高齢化の進展は著しく、2050年には100歳以上の人口が現在の約10倍に増加すると予想されており、「人生100歳時代」に対する社会的関心が高まってきています。同社では、「100歳時代」シリーズ第1弾として、認知症のリスクに備えるべく、2016年3月に健康に不安のある方でも加入できる、認知症による所定の状態を保障する保険『ひまわり認知症治療保険』を発売しました。

特に『ひまわり認知症治療保険』はシニア世代に広く支持されており、この度、2017年9月5日時点で、『ひまわり認知症治療保険』『認知症治療保険』の合計販売件数が25 万件を超えたということです。