エヌエヌ生命保険株式会社は、独立行政法人国際協力機構(JICA)が新規に発行する社会貢献債(ソーシャルボンド)「JICA債」へ200億円の投資を実施しました。

JICA債に投資された資金は、開発途上地域の経済・社会の開発、日本や国際経済社会の健全な発展のために使われます。

エヌエヌ生命は、今後も持続可能な社会の形成につながる投資を拡大し、機関投資家としての責任を果たすことに努めていくということです。

https://www.nnlife.co.jp/documents/10181/182731/20170906_social_investment/

文: 蟹山淳子