アニコム損害保険株式会社は、敬老の日にあたり、契約中の品種ごとの最高齢どうぶつを表彰したと発表しました。

今年の最高齢は、猫部門では23歳(MIX)、小型犬部門は20歳(パピヨン)、中型犬部門も20歳(MIX)で、これは人間年齢に換算すると、100歳は超える長寿です。このほか、大型犬部門は17歳(ラブラドール・レトリーバー)、ウサギ部門は14歳(ミニうさぎ)でした。鳥部門で表彰されたのは20歳(オカメインコ)ですが、2010年の企画スタート以来、今年で9回連続の表彰ということです。

文: 蟹山淳子