損保ジャパン日本興亜ひまわり生命

女性保険フェミニーヌ 3年ごとに受けとれる 女性のための入院保険です。

*プラン1の生存給付金で保険契約が有効に継続している場合にお支払いします。

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フェミニーヌの特徴 <プラン1の場合>

特徴1 3年ごとに受けとれるのがうれしい。

※プラン1の生存給付金で保険契約が有効に継続している場合にお支払します。

入院しても受けとれる、3年ごとに150,000円の生存給付金!

3年ごとに受けとれるボーナス(生存給付金)をあなたは何に使いますか?例えば、こんな使い方…

28歳で加入した場合

特徴2 女性に多い病気やすべてのがんによる入院の給付金額を上乗せ保障してくれるから安心!

女性特有の病気・女性にも多い病気・すべてのがんによって入院したとき、入院1回あたり180日まで給付金額を上乗せし、通算日数は無制限で手厚く保障!

子宮筋腫などの女性特有の病気はもちろん、低血圧症や膀胱炎などの女性にも多い病気、乳がんや胃がんなどすべてのがんによる入院を手厚く保障します。
重点保障(女性疾病入院給付金)の対象となる女性特定疾病については約款別表をご覧ください。

※1 疾病入院給付金・災害入院給付金の日額
※2 疾病入院給付金+女性疾病入院給付金の日額

特徴3 三大疾病※による入院は支払日数無制限で保障!

子宮筋腫など女性が心配な病気だけでなく、ほとんどすべての病気・ケガによる入院を保障してくれる。三大疾病※による入院は支払日数無制限で保障!

ほとんどすべての病気・ケガによる入院を、入院1回あたり日帰り入院から最長180日の長期入院まで、通算では1,000日まで保障します。また、海外での入院も保障の対象となります。

三大疾病による入院の場合、入院1回あたりも通算も日数無制限でお支払いしますので、長期の入院も安心です!<三大疾病支払日数無制限特則>
文中の三大疾病とは、がん(上皮内がん含む)・急性心筋梗塞※1・脳卒中※2をさします。

※1 虚血性心疾患のうち、急性心筋梗塞(狭心症などを除く)
※2 脳血管疾患のうち、「くも膜下出血」「脳内出血」「脳梗塞」

特徴4 入院でも外来でも手術は公的医療保険の対象となる約1,000種類を保障

医療技術の進歩に伴い、公的医療保険適用の手術の種類は増加傾向にあります。さまざまな手術が保障されれば、安心も広がります。

※手術の内容に応じて支払われる金額も異なります。
※お支払いに制限がある場合や、対象外となる手術があります。

特徴5 公的医療保険が適用されない先進医療の技術料を保障(医療用新先進医療特約)

先進医療の技術料を、お支払額を通算して2,000万円まで保障します。

・自動更新した場合、更新前後を通算して2,000万円限度となります。

【先進医療とは】
先進医療とは、厚生労働大臣が定める先進医療をいい、療養を受けた日現在に規定されているものに限ります。そのため、対象となる先進医療は変動します。医療用新先進医療特約による給付は、先進医療ごとに厚生労働大臣が定める施設基準に適合する病院、または診療所において行われるものに限ります。

特徴6 万が一のときも保障してくれるからうれしい

死亡されたとき、死亡保険金として不慮の事故の場合1,000万円、病気の場合500万円をお支払いします。また、所定の高度障害状態になられた場合は、高度障害保険金をお支払いし、入院保障は保険料払込免除※で継続します。

※保険料の払い込みが免除されている場合、B型(生存給付金がない型)に変更して自動更新します。

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損保ジャパン日本興亜ひまわり生命保険株式会社:HL-P-B1-16-01509(2017.4.2-2019.3.31)

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