三井住友海上あいおい生命保険

積立利率変動型終身保険(無配当)
積立利率変動型終身保険 積立利率変動型終身保険(無配当) 代理請求特約 リビング・ニーズ特約

積立利率変動型終身保険は、下記■の保障を希望されるお客さまにおすすめする商品です。
資料をご請求される前に、ご希望(ご意向)に沿っているか、ご確認お願いいたします。
■(1)死亡時の保障 □(2)病気・ケガの保障 □(3)ガンの保障
□(4)介護の保障 □(5)教育資金への備え □(6)老後の生活資金への備え
 
ずっと笑顔が咲きますように。
   
   一生涯の安心を描ける終身保険「積立利率変動型終身保険」!
    
一生涯続く死亡・高度障害の保障に、金利変動への対応力をプラスした充実の商品です。
 
〈特徴〉
1.   死亡・高度障害の保障は一生涯続きます!
2.   金利変動にしっかり対応します。
積立利率によって保険金額・解約返戻金が増加します。
積立利率は毎月見直し、市場金利を反映します。積立利率が年1.25%(最低保証)を上回った場合、積立金が増加し、その金額に応じて増加保険金額が発生し、解約返戻金が増加します。
一度増加した増加保険金額は、その後積立利率が下がったとしても減少することはありません。

○  積立利率とは、積立金(将来の保険金をお支払いするために保険料の中から積み立てた部分)に付利する利率をいい、10年国債の応募者利回りをもとに決定されます。
○  ご契約者に対して、年1回、その時点の積立利率と過去12月の積立利率等をお知らせします。
○  「積立利率」「積立金」「増加保険金額」については「用語のご説明」をご参照ください。

3.   最低保証があるから安心です。
※積立利率は年1.25%が最低保証されています。
※ご契約時の保障額(基本保険金額)および積立利率が年1.25%で推移した場合の解約返戻金は最低保証されています。
4.   余命6月以内と判断されたとき、死亡保険金額の一部または全部をお受け取りいただけます。
5.   急な資金が必要なときも役立ちます。
急な資金が必要なときは、契約者貸付制度をご利用いただけます。
(注)ご利用いただける金額は当社所定の範囲内となります。
やむを得ず解約されたときは解約返戻金をお受け取りいただけます。
(注)解約されますとご契約は消滅しますので、以後の保障はなくなります。

〈他にも〉
◎  医師の診査は不要です。告知だけのカンタンお手続きです。
※告知の内容によってはご契約をお引受けできない場合やご契約内容が変更となる場合があります。
 
「ご確認事項」を必ずご覧ください。
   残されるご家族に対する不安
 
もし、大切なご家族を残して先立ってしまった場合、残されるご家族の生活資金や公的保障の状況は非常に気になるもの。大切な人に安心して生活を営んでもらうために、事前の準備をしておきましょう。

  死亡時の遺族の生活に対する不安の内容
   万一のときの思わぬ支出
 
万一の場合、葬儀関連の費用以外にも、意外なところで出費が発生します。入院費の精算や住宅ローン、生前時の借入金など、種類はさまざまです。これらの一時的な費用はご遺族の負担となってしまいます。

  葬儀費用の合計額(全国平均)

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」をご覧ください。
資料請求ページ
 

ご確認事項

 
1) 「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」は保険契約に伴う重要事項のうち、特にご確認いただきたい事項について記載しておりますので、ご契約前に必ずお読みいただき、内容をご確認、ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いします。
2) これらの書面をお読みいただくことは重要です。「保険金等をお支払いできない場合について」「第1回保険料のお払込みについて」など、お客さまにとって特に不利益となる部分については、しっかりとお読みいただくことが重要です。
3)  ご契約年齢は月払・口座振替扱の場合、責任開始日の属する月の翌月1日(契約日)時点での満年齢となります。
4)  保険料をクレジットカードでお支払いいただくことができます。
※この場合のスケジュールについては、「クレジットカード払を選択された場合」をご覧ください。
5)  告知の内容、ご職業・年齢などによっては、お引受けできない場合があります。
また、当社生命保険契約の解約歴や失効歴、無効歴のあるお客さまのお申込みにつきましても、お取扱いをお断りすることがありますのでご了承願います。
6)  ご契約のお申込みの際、またはご契約成立後に当社の委託した者が、お申込内容や告知内容についてのご確認にお伺いすることがありますので、その際はよろしくお願いします。
   
   用語のご説明
 
【積立金】
●  「積立金」とは、将来の保険金をお支払いするために、保険料の中から積み立てた部分をいいます。
【積立利率】
●  「積立利率」とは積立金に付利する利率のことをいいます。
●  積立利率は毎月1日(毎月の契約応当日)に更改され、更改された利率を1月間、積立金に付利して、積立金を増加させます。
●  積立利率は次のとおり設定します。
<契約月(契約日の属する月)の積立利率>
契約月の前月に発行された10年国債の応募者利回りから、この保険の資産を運営するための費用として0.2%を差し引いた利率
<契約月以後到来する毎月の積立利率>
契約月の前月からその該当月の前月までに発行された毎月の10年国債の応募者利回りの平均(最長で直近10年分の平均とします)から、この保険の資産を運営するための費用として0.2%を差し引いた利率
●  積立利率の更改にあたっては、年1.25%が最低保証されます。
●  ご契約者に対して、ご契約時には保険証券にて契約月の積立利率をお知らせします。また、ご契約後は、過去12月の積立利率を年1回お知らせします。
【増加保険金額】
●  「増加保険金額」とは、ご契約の際に定められた保険金額(基本保険金額)とは別に、前月末日の積立金をもとにして、毎月1日に計算される保険金額のことをいいます。
●  増加保険金額は積立金の増加に応じて、その保険金額と発生時期が変動しますが、前月に計算された増加保険金額を下回ることはありません。
●  死亡・高度障害状態に該当されたときに、増加保険金額がある場合には、基本保険金額に増加保険金額を加えた額をお支払いします。
●  積立利率が常に年1.25%で推移した場合、増加保険金額は発生しません。
●  ご契約者に対して、年単位の契約応当日における増加保険金額を年1回お知らせします。
   
   お申込書類受付以降の標準的スケジュール(例)
   
 
  クレジットカード払を選択された場合

 
 
  ●  クレジットカードの有効性等の確認時期に関わらず、当社がお引受けすることを承諾した場合には、当社がご契約の「お申込みを受けた時」、または「告知の時」のいずれか遅い時から保険契約上の責任を開始します。
  ●  月払契約の契約日は責任開始日の属する月の翌月1日となります。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
    1契約あたり、1回分の保険料が月払は5万円以下、半年払・年払は10万円以下の場合に限ります。
    ※  有効性等の確認ができなかった場合は、以下のいずれかの手続きが必要となります。
      ・  別のクレジットカードで手続きをしていただきます。
      ・  保険料払込方法(経路)を口座振替扱等に変更していただきます。
    ※  保険契約上の必要書類が完備せず、手続きが遅れた場合
      ・  最初に行った有効性等の確認の有効期限が切れた場合、再度有効性等の確認を行います。この結果、有効性等が確認できなかった場合は、上記と同様の手続きが必要となります。
      ・  第1回保険料のカード決済が第2回保険料と同月に行われることがあります。
    ※  保険契約が成立しなかった場合
      ・  ご提出いただいたクレジットカード支払申込書は無効とし、お客さまに返却はいたしません。
  ※  お申込先が取扱代理店を経由する場合、当社受付までに若干日数がかかる場合があります。お申込みに際しては余裕をもってご送付いただきますようお願いします。
   
 
  口座振替を選択された場合

 
 
  ●  当社がお引受けすることを承諾した場合には、当社がご契約の「お申込みを受けた時」、または「告知の時」のいずれか遅い時から保険契約上の責任を開始します。
  ●  月払契約の契約日は、責任開始日の属する月の翌月1日となります。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
  ●  契約日の属する月の26日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)に、ご指定口座から第1回保険料をお振替えいたします。
以後、毎月26日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)にご指定口座からお振替えいたします。
ご指定の金融機関により、上記口座振替日が27日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)となる場合があります。
    お申込みをいただく時期、ご契約の成立時期等により、第1回保険料の口座振替日に口座振替できない場合は、翌月の所定の口座振替日(第1回保険料の払込猶予期間中)に、指定口座へご請求します。(保険料の払込方法が月払の場合は、第2回保険料とともにご請求します。)
  ※  お申込先が取扱代理店を経由する場合、当社受付までに若干日数がかかる場合があります。お申込みに際しては余裕をもってご送付いただきますようお願いします。
   
   第1回保険料のお払込みについて
   
 
 
   第1回保険料の払込猶予期間満了日までに第1回保険料のお払込みがないとき、
 そのご契約は無効となります。
  この場合、次のとおりお取扱いします。
  ●  お支払いする返戻金はありません。
  ●  無効となったご契約を元に戻すことはできません。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
  ●  下記のご契約については、当社は一定期間(無効となったご契約の契約日から2年間)お引受けいたしません。
    ・ 無効となったご契約のご契約者または被保険者をご契約者とする新たなご契約
    ・ 無効となったご契約のご契約者または被保険者を被保険者とする新たなご契約
    (第1回保険料をお払込みいただく前に解約された場合も同様です。)
  また、保険料の変更を伴う各種お手続き(保険金額の減額等)については、第1回保険料のお払込み後のお取扱いとなります。

 以下の点にご注意ください。
  ●  第1回保険料の払込猶予期間中の口座振替日に保険料が口座振替できなかった場合は、当社がご案内する方法にしたがって、払込猶予期間内に保険料をお払込みください。
  ●  第1回保険料のお払込みがないまま、第1回保険料の払込猶予期間満了日までに給付金等のお支払事由が生じた場合、当社は第1回保険料を給付金等から差し引きます。なお、お支払いする給付金等の金額が第1回保険料に不足する場合には、当社は給付金等をお支払いいたしません。
  ●  第1回保険料のお払込みがないまま、第1回保険料の払込猶予期間満了日までに保険料の払込免除事由が生じた場合、第1回保険料をお払込みいただきます。お払込みいただけない場合、当社は保険料の払込免除をいたしません。
  ※  第2回目以後の未払込保険料があるときは、その保険料を含みます。
   

生命保険契約のご検討に際しては、必ず「パンフレット」「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」をご覧ください。

登2016-H-007 (2016.4.28-2018.4.30)
資料請求ページ

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