– 注意 –
商品改定のメンテナンス実施のため、資料請求を一時休止させていただきます。

個人年金保険 無選択特則付 個人年金保険 5年ごと利差配当付

個人年金保険は、下記■の保障を希望されるお客さまにおすすめする商品です。
資料をご請求される前に、ご希望(ご意向)に沿っているか、ご確認お願いいたします。
■(1)死亡時の保障 □(2)病気・ケガの保障 □(3)ガンの保障
□(4)介護の保障 □(5)教育資金への備え ■(6)老後の生活資金への備え
 
かがやくセカンドライフのために
   
   あなたのセカンドライフを応援します「個人年金保険」
    
計画的に積み立てて、その先の人生のゆとりをサポートします。
 
〈特徴〉
1.   無選択タイプなので、告知や医師の診査は必要ありません
告知をいただきませんので、被保険者のおからだの状態等によってご契約をお断りすることはありません。ただし、告知が必要な商品とは異なり、約款所定の高度障害状態等に該当したときに保険料のお払込みが免除となるお取扱いはありません。
2.   年金の受取期間をお選びいただけます
3.   受取年金額を重視した設計です
●  年金支払開始日前の死亡保障をおさえることで、受取年金額が大きくなるように設計されています。
●  年金支払開始日前に被保険者が亡くなられたときは、死亡給付金をお支払いします。死亡給付金は、基本年金額に対応する月払保険料に経過月数を乗じた金額となります。
契約者配当金がある場合、契約者配当金もあわせてお受け取りいただけます。
4.   税法上のお取扱いがあります
税法上の要件を満たす場合、「個人年金保険料税制適格特約」を付加していただくことで、お払込みいただいた保険料は個人年金保険料控除の対象となり、毎年の所得税や住民税の負担が軽くなります。
税法上の要件については「個人年金保険料控除について」をご覧ください。
税務上の取扱いについては、2016年3月施行中の税制によります。
今後の税制改正によって変更となる場合がありますのでご注意ください。
5.   契約者配当金をお受け取りいただけます
責任準備金等の運用益が当社の予定した運用益をこえた場合に、ご契約後6年目から5年ごとに契約者配当金をお受け取りいただけます。
契約者配当金をお受け取りにならずに積み立てた場合(5年ごと積立配当金)には運用成果に応じて、基本年金額に加えて増額年金・増加年金をお受け取りいただけます。
   
   ゆとりあるセカンドライフを送るには「いくら」必要でしょう?
 
退職後、ご夫婦で経済的に「ゆとりのある生活」を送るためには、1か月あたり約35万円が必要と考えられています。

  老後の日常生活費(夫婦2人・1か月あたり)
   
   セカンドライフの備えは「いつまで」あればいいでしょうか?
 
平均寿命 は年々長くなり、人生80年の時代です。60歳定年とするとセカンドライフは20年以上あります。

注   平均寿命とは、0歳の人の平均余命のことをいいます。平均余命とは、死亡状況(年齢死亡率)が今後変化しないと仮定したときに、平均的にみて今後何年生きられるかという期待値を表したものをいいます。
2014年までは厚生労働省「平成26年 簡易生命表」、2015年以降は国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成24年1月推計)」

  平均寿命の年次推移
  主な年齢の男女別平均余命
   
5年確定年金・月払保険料
男性
10,000円 (16歳~39歳)
15,000円 (16歳~39歳)
20,000円 (16歳~39歳)
25,000円 (16歳~39歳)
30,000円 (16歳~39歳)
女性
10,000円 (16歳~40歳)
15,000円 (16歳~40歳)
20,000円 (16歳~40歳)
25,000円 (16歳~40歳)
30,000円 (16歳~40歳)
10年確定年金・月払保険料
男性
10,000円 (16歳~36歳)
15,000円 (16歳~43歳)
20,000円 (16歳~47歳)
25,000円 (16歳~49歳)
30,000円 (16歳~49歳)
女性
10,000円 (16歳~36歳)
15,000円 (16歳~43歳)
20,000円 (16歳~47歳)
25,000円 (16歳~50歳)
30,000円 (16歳~50歳)
10年保証期間付終身年金・月払保険料
男性
15,000円 (16歳~22歳)
20,000円 (16歳~31歳)
25,000円 (16歳~36歳)
30,000円 (16歳~40歳)
女性
15,000円 (16歳~16歳)
20,000円 (16歳~25歳)
25,000円 (16歳~32歳)
30,000円 (16歳~36歳)
資料請求ページ

ご確認事項

 
1) 「契約概要」「注意喚起情報」「ご契約のしおり(抜粋)」は保険契約に伴う重要事項のうち、特にご確認いただきたい事項について記載しておりますので、ご契約前に必ずお読みいただき、内容をご確認、ご了解のうえ、お申込みいただきますようお願いします。
2) これらの書面をお読みいただくことは重要です。「死亡給付金をお支払いできない場合について」「第1回保険料のお払込みについて」など、お客さまにとって特に不利益となる部分については、しっかりとお読みいただくことが重要です。
3)  ご契約年齢は月払・口座振替扱の場合、責任開始日の属する月の翌月1日(契約日)時点での満年齢となります。
4)  保険料をクレジットカードでお支払いいただくことができます。
※この場合のスケジュールについては、「クレジットカード払を選択された場合」をご覧ください。
5)  ご職業・年齢などによっては、お引受けできない場合があります。
また、当社生命保険契約の解約歴や失効歴、無効歴のあるお客さまのお申込みにつきましても、お取扱いをお断りすることがありますのでご了承願います。
6)  ご契約のお申込みの際、またはご契約成立後に当社の委託した者が、お申込内容や告知内容についてのご確認にお伺いすることがありますので、その際はよろしくお願いします。
   
   お申込書類受付以降の標準的スケジュール(例)
   
 
  クレジットカード払を選択された場合
 
 
  ●  クレジットカードの有効性等の確認時期に関わらず、当社がお引受けすることを承諾した場合には、当社がご契約の「お申込みを受けた時」から保険契約上の責任を開始します。
  ●  月払契約の契約日は責任開始日の属する月の翌月1日となります。
半年払・年払契約の契約日は、責任開始日となります。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
    1契約あたり、1回分の保険料が月払は5万円以下、半年払・年払は10万円以下の場合に限ります。
    ※  有効性等の確認ができなかった場合は、以下のいずれかの手続きが必要となります。
      ・  別のクレジットカードで手続きをしていただきます。
      ・  保険料払込方法(経路)を口座振替扱等に変更していただきます。
    ※  保険契約上の必要書類が完備せず、手続きが遅れた場合
      ・  最初に行った有効性等の確認の有効期限が切れた場合、再度有効性等の確認を行います。この結果、有効性等が確認できなかった場合は、上記と同様の手続きが必要となります。
      ・  第1回保険料のカード決済が第2回保険料と同月に行われることがあります。
    ※  保険契約が成立しなかった場合
      ・  ご提出いただいたクレジットカード支払申込書は無効とし、お客さまに返却はいたしません。
  ※  お申込先が取扱代理店を経由する場合、当社受付までに若干日数がかかる場合があります。お申込みに際しては余裕をもってご送付いただきますようお願いします。
   
 
  口座振替を選択された場合
 
 
  ●  当社がお引受けすることを承諾した場合には、当社がご契約の「お申込みを受けた時」から保険契約上の責任を開始します。
  ●  月払契約の契約日は、責任開始日の属する月の翌月1日となります。
半年払・年払契約の契約日は、責任開始日となります。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
  ●  契約日の属する月の26日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)に、ご指定口座から第1回保険料をお振替えいたします。
以後、毎月26日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)にご指定口座からお振替えいたします。
ご指定の金融機関により、上記口座振替日が27日(金融機関休業日の場合、翌営業日となります)となる場合があります。
    お申込みをいただく時期、ご契約の成立時期等により、第1回保険料の口座振替日に口座振替できない場合は、翌月の所定の口座振替日(第1回保険料の払込猶予期間中)に、指定口座へご請求します。(保険料の払込方法が月払の場合は、第2回保険料とともにご請求します。)
  ※  お申込先が取扱代理店を経由する場合、当社受付までに若干日数がかかる場合があります。お申込みに際しては余裕をもってご送付いただきますようお願いします。
   
   第1回保険料のお払込みについて
   
 
 
   第1回保険料の払込猶予期間満了日までに第1回保険料のお払込みがないとき、
 そのご契約は無効となります。
  この場合、次のとおりお取扱いします。
  ●  お支払いする返戻金はありません。
  ●  無効となったご契約を元に戻すことはできません。
  ●  ご契約年齢は契約日における満年齢となります。
  ●  下記のご契約については、当社は一定期間(無効となったご契約の契約日から2年間)お引受けいたしません。
    ・ 無効となったご契約のご契約者または被保険者をご契約者とする新たなご契約
    ・ 無効となったご契約のご契約者または被保険者を被保険者とする新たなご契約
    (第1回保険料をお払込みいただく前に解約された場合も同様です。)
  また、保険料の変更を伴う各種お手続き(保険金額の減額等)については、第1回保険料のお払込み後のお取扱いとなります。

 以下の点にご注意ください。
  ●  第1回保険料の払込猶予期間中の口座振替日に保険料が口座振替できなかった場合は、当社がご案内する方法にしたがって、払込猶予期間内に保険料をお払込みください。
  ●  第1回保険料のお払込みがないまま、第1回保険料の払込猶予期間満了日までに給付金等のお支払事由が生じた場合、当社は第1回保険料を給付金等から差し引きます。なお、お支払いする給付金等の金額が第1回保険料に不足する場合には、当社は給付金等をお支払いいたしません。
  ●  第1回保険料のお払込みがないまま、第1回保険料の払込猶予期間満了日までに保険料の払込免除事由が生じた場合、第1回保険料をお払込みいただきます。お払込みいただけない場合、当社は保険料の払込免除をいたしません。
  ※  第2回目以後の未払込保険料があるときは、その保険料を含みます。
   
登2016-H-007 (2016.4.28-2018.4.30)
資料請求ページ

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