ネオファースト生命

ネオファースト生命ネオdeいりょう 健康プロモート

  • 引受基準緩和型医療保険
ネオdeいりょう【健康プロモート】
無解約返戻金型終身医療保険(引受基準緩和型)
健康状態に不安をかかえていても入りやすい!!
しばらく健康を維持したら保険料が割り引きになる医療保険

「ネオdeいりょう 健康プロモート」の特長

告知項目は下の項目だけです!

告知項目は下の項目だけです!

健康に不安のある方も入りやすい

持病のある方
現在、薬を服用されている方
大きな病気を過去にされた方

持病のある方や入院・手術の経験がある方など、健康状態に不安がある方でもご加入しやすくなっています。

1.過去5年以内にがん(上皮内新生物を除く)・肝疾患・精神疾患・腎疾患で入院(人間ドックは除く)したことまたは手術(レーザー・内視鏡・カテーテルによるものを含む)を受けたことがありますか。

「がん」に含まれるもの(例示) 癌/肉腫/リンパ腫/白血病/多発性骨髄腫/骨髄異形成症候群/真性赤血球増加症(多血症)/本態性(出血性)血小板血症/カルチノイド など
「肝疾患」に含まれるもの(例示) 肝炎(肝炎ウイルス感染を含む)/肝硬変/肝機能障害/肝しゅよう/肝のう胞 など
「精神疾患」に含まれるもの(例示) うつ病/そううつ病/双極性障害/神経症/統合失調症/自律神経失調症 など
「腎疾患」に含まれるもの(例示) 腎炎/腎症/腎不全/腎機能障害/腎しゅよう/腎のう胞/のう胞腎/腎結石/腎盂結石 など

2.最近3か月以内に医師の診察または検査により入院(人間ドックは除く)または手術(レーザー・内視鏡・カテーテルによるものを含む)をすすめられたことがありますか。

(すでに入院をしたまたは手術を受けた場合は「いいえ」になります。)

3.過去2年以内に上記1以外の病気やケガで入院(人間ドックは除く)をしたことまたは手術(レーザー・内視鏡・カテーテルによるものを含む)を受けたことがありますか。

※告知項目3が「はい」に該当した場合でも、その内容によってはお引き受けできる場合があります。

抗がん剤治療特約(引受基準緩和型)、がん診断特約(引受基準緩和型)にお申し込みの方は下記の項目についても告知ください。

4.過去5年以内に上皮内新生物で入院(人間ドックは除く)したことまたは手術(レーザー・内視鏡・カテーテルによるものを含む)を受けたことがありますか。

「上皮内新生物」に含まれるもの(例示) 子宮頸部・膣部・外陰部の高度異形成/上皮内がん/非浸潤がん/子宮頸がん0期/大腸の粘膜内がん/ボーエン病/CIN3/VIN3/VAIN3 など

1.告知項目1~3がすべて「いいえ」に該当した場合、お申し込みいただけます。

2.告知項目3が「はい」に該当した場合でも、その内容によってはお引き受けできる場合があります。

3.抗がん剤治療特約(引受基準緩和型)、がん診断特約(引受基準緩和型)については、告知項目4が「いいえ」に該当した場合、お申し込みいただけます。

※健康状態のほか、職業、ネオファースト生命での過去の契約状況などを総合的に判断した結果、お引き受けできないことがあります。

必ずお読みください

・本商品は健康状態に不安などをかかえている方もご加入しやすいように、告知項目を限定し引受基準を緩和しています。このため、ネオファースト生命の医療保険(無解約返戻金型終身医療保険)および付加できる特約にくらべて保険料が割り増しされています。

・健康状態について詳細な告知をいただくことで、保険料の割り増しのないネオファースト生命の医療保険(無解約返戻金型終身医療保険)および付加できる特約にご加入いただける場合があります。

・本商品には給付金の支払削減期間があります。詳細については「よくあるご質問」をご確認ください。

・責任開始期前に発病した疾病を原因とする場合についても、責任開始期以後にその症状が悪化したことなどにより初めて入院などをした場合は給付金のお支払い対象になります。ただし、責任開始期前に医師からその入院などを勧められていた場合はお支払いの対象にはなりません。

[業界初!]所定の要件を満たした場合、保険料が割り引きになります!

保険料DOWN

健康割引特則

契約日から5年間、疾病入院給付金・災害入院給付金の支払われる入院日数が通算してそれぞれ5日未満の場合、「健康割引特則」が適用され、以後の保険料が割り引きになります。

※2016年1月7日時点 ネオファースト生命調べ

健康割引特則について

健康割引特則適用要件

契約日から5年後の契約応当日において、前日までにつぎのいずれにも該当する場合に適用されます。

疾病入院給付金の支払われる入院がない、またはその給付金の支払われる入院の日数が通算して5日未満

災害入院給付金の支払われる入院がない、またはその給付金の支払われる入院の日数が通算して5日未満

(例)

がんで4日入院 ○(適用されます)
骨折で6日入院 ×(適用されません)
白内障で日帰り入院 ○(適用されます)

※上記はそれぞれ記載以外の入院がない場合の適用例です。

※主契約(疾病入院給付金・災害入院給付金)の支払状況にて判定し、主契約以外の給付金(外来手術治療給付金など)が支払われた場合でも上記の要件を満たす場合、健康割引特則は適用されます。

※健康割引特則が適用された場合、各特約についても保険料が割り引かれます。

※健康割引特則の適用による割引後の保険料は契約日における年齢および保険料率を基準に計算します。

健康割引特則の適用事例

契約例 ●契約年齢:60歳 ●男性 ●月払 ●保険料払込期間:終身払 ●主契約:5,000円(60日型) ●手術保障特約(引受基準緩和型):基準給付金額2.5万円 ●先進医療特約(引受基準緩和型)付加
●入院一時給付特約(引受基準緩和型):5万円 ●三大疾病支払日数限度無制限特則適用なし
契約例 契約例

健康割引特則適用後の保険料例(上記契約例の場合)

契約年齢男性
契約時保険料健康割引特則適用後保険料
30歳4,636円3,099円
40歳5,239円3,668円
50歳6,149円4,603円
60歳7,465円5,936円
70歳9,309円7,912円
80歳11,758円10,690円
契約年齢女性
契約時保険料健康割引特則適用後保険料
30歳4,449円2,896円
40歳4,922円3,169円
50歳5,804円3,886円
60歳6,920円4,791円
70歳8,941円6,366円
80歳12,111円8,814円

※健康割引特則の適用の判定は1回限りで、契約日から5年後の契約応当日時点の判定となります。それ以降の5年間で給付金のお支払いがない場合などは特則の適用要件にはなりません。

※健康割引特則適用後に、契約日から5年以内の入院について疾病入院給付金または災害入院給付金の請求が行われたことにより、特則適用の要件に該当しないこととなった場合、この特則の適用はなかったものとして、割り引きのない保険料に改めます。

※保険料が割り引かれるか否かによって、契約内容が変わることはありません。

※詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください。

保障内容

保険期間:終身〔先進医療特約(引受基準緩和型)、治療保障特約(引受基準緩和型)は10年更新〕

  • 疾病入院給付金
  • 災害入院給付金
主契約

  • 日帰り入院から

病気・ケガによる入院をしたとき、入院給付金日額×入院日数をお受け取りいただけます。

支払限度 1回の入院につき60日または120日
通算:1,095日

・日帰り入院とは入院日と退院日が同一の入院をいいます。支払対象の日帰り入院に該当するかどうかは入院基本料の支払有無などを参考にネオファースト生命が判断します。

主契約60日型の場合

[三大疾病支払日数限度無制限特則を適用した場合]
がん(上皮内がんを含む)・心疾患・脳血管疾患による入院の場合、1回の入院、通算ともに主契約の支払日数限度を無制限に保障

  • 手術給付金
手術保障特約(引受基準緩和型)

病気・ケガによる公的医療保険制度対象の手術・放射線治療などを受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。

所定の造血幹細胞移植、所定の骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術を受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。(ただしこちらに記載の手術を除く。)

・所定の骨髄幹細胞または末梢血幹細胞の採取手術は責任開始日からその日を含めて1年経過した日より保障が開始されます。

  • 先進医療給付金
先進医療特約(引受基準緩和型)

  • 通算2,000万円

所定の先進医療による療養を受けたとき、経済的先進医療にかかる技術料と同額の給付金をお受け取りいただけます。

お支払い対象となる先進医療は療養を受けた時点において、

1.厚生労働大臣が定める先進医療技術であること

2.先進医療技術ごとに定められた適応症(対象となる疾病・症状など)に対するものであること

3.先進医療技術ごとに定められた施設基準に適合する医療機関で受けたものであることのすべてを満たすものに限ります。したがって、医療行為・症状、医療機関などによって給付金をお受け取りいただけないことがあります。(先進医療の最新の内容についてはこちらをご覧ください。)

※先進医療特約(引受基準緩和型)の保険期間は10年更新となります。詳細については「特約の自動更新について」をご確認ください。

【特定先進医療キャッシュレスサービス】

※特定先進医療に対するお客様の経済的負担を一時的に軽減する「特定先進医療キャッシュレスサービス」については、こちらをご確認ください。

  • 入院一時給付金
入院一時給付特約(引受基準緩和型)

入院費用前払いサービス

主契約の支払対象となる入院をしたとき、日帰り入院から一時金をお受け取りいただけます。

支払限度回数 通算:50回

※入院一時給付金を前倒しで請求できる「入院費用前払いサービス」については、こちらをご確認ください。

  • 抗がん剤治療給付金
抗がん剤治療特約(引受基準緩和型)

・がん(上皮内がんを含む)の治療を目的として抗がん剤治療を受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。

・世界保健機関(WHO)の解剖治療化学分類法による医薬品分類のうち、「抗悪性腫瘍薬」「内分泌療法(ホルモン剤など)」「免疫賦活薬」などに該当し、公的医療保険制度の対象となる所定の医薬品による治療を保障します。

・治療を受けられた月ごとに給付金をお受け取りいただけます。

支払限度 月に1回 通算回数無制限

※主契約の責任開始日の直前の5年間、または主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内に診断確定されたがん(上皮内がんを含む)の治療を目的とする入院または通院に対しては、給付金をお受け取りいただけません。この場合、本特約は無効になります。

  • がん診断給付金
がん診断特約(引受基準緩和型)

  • 初回

がん(上皮内がんを含む)と診断確定されたとき、給付金をお受け取りいただけます。

  • 2回目以降

直前のがん診断給付金の支払事由該当日からその日を含めて2年を経過した日の翌日以降にがん(上皮内がんを含む)の治療を目的として入院を開始したとき、給付金をお受け取りいただけます。

支払限度 2年に1回、通算回数無制限

※主契約の責任開始日の直前の5年間、または主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内に診断確定されたがん(上皮内がんを含む)の治療を目的とする入院または通院に対しては、給付金をお受け取りいただけません。この場合、本特約は無効になります。

特定疾病保険料払込免除特約(引受基準緩和型)

特定疾病(所定のがん・急性心筋梗塞・脳卒中)により所定の事由に該当したとき以後の保険料のお払込みは不要になります。

所定の事由

※はみ出ている場合、横にスクロールできます。

がん

責任開始期以後、初めて(責任開始期の直前の5年間を通じて初めて)所定のがん(約款に定める悪性新生物(がん))と医師により診断確定されたとき
ただし以下に該当する場合など、払込免除対象とならない場合があります。

1.上皮内がん(非浸潤がん・大腸の粘膜内がんを含む)など

2.責任開始日からその日を含めて90日以内に診断確定されたとき

急性心筋梗塞

初診日からその日を含めて30日以上、労働の制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき

または

治療を直接の目的として、病院または診療所において手術を受けられたとき
(対象の手術については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」をご確認ください)

脳卒中

初診日からその日を含めて30日以上、言語障害、運動失調などの他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき

※主契約の責任開始日の直前の5年間、または主契約の責任開始日からその日を含めて90日以内に所定のがんと診断確定された場合、保険料払込免除の対象にはなりません。この場合、90日経過後にがんと診断確定された場合でも責任開始日から90日以内に診断確定されたがんの再発・転移等と認められるときは、保険料の払込みは免除しません。また、急性心筋梗塞・脳卒中については、発病のみでは保険料払込の免除事由に該当しないため、保険料の払込みは免除しません。

  • 通院給付金
  • 通院一時給付金
通院特約(引受基準緩和型)

・主契約の給付金が支払われる入院の退院後に通院したとき、給付金をお受け取りいただけます。

がん(上皮内がんを含む)が原因で、主契約の給付金が支払われる入院をした場合、退院後5年間、支払日数を無制限に保障します。

給付金名 支払事由 支払限度
通院
給付金
1.がん(上皮内がんを含む)以外が原因 主契約の給付金が支払われる入院をし、その退院後180日以内に通院をしたとき 1回の通院対象期間中:30日 通算:1,095日
2.がん(上皮内がんを含む)原因 主契約の給付金が支払われる入院をし、その退院後5年以内に通院をしたとき 1回の通院対象期間中・通算ともに無制限
通院一時給付金 通院給付金の支払われる通院をしたとき 1回の通院対象期間中につき1回

※通院一時給付金のない取り扱いもお選びいただけます。通院一時給付金のみの取り扱いはありません。

  • 入院治療給付金
  • 外来手術治療給付金
治療保障特約(引受基準緩和型)

公的医療保険制度の対象となる入院をしたとき、給付金をお受け取りいただけます。

外来で公的医療保険制度の対象となる手術・放射線治療などを受けたとき、給付金をお受け取りいただけます。(ただしこちらに記載の手術を除く)

支払限度 1か月あたり
10万円型:10万円 20万円型:20万円 30万円型:30万円
通算:360万円

※治療保障特約(引受基準緩和型)の保険期間は10年更新となります。詳細については「特約の自動更新について」をご確認ください。

・特約の型は公的医療保険制度における医療費の自己負担割合を目安にⅠ型(入院中または外来の療養にかかる診察料報酬点数×1円)・Ⅱ型(入院中または外来の療養にかかる診察料報酬点数×2円)・Ⅲ型(入院中または外来の療養にかかる診察料報酬点数×3円)の3つからお選びいただきます。

・支払限度の型は高額療養費制度における1か月あたりの医療費の自己負担限度額を目安に10万円型・20万円型・30万円型の3つからお選びいただきます。

特約の自動更新について

先進医療特約(引受基準緩和型)および治療保障特約(引受基準緩和型)については、各特約の保険期間満了日の2か月前までに継続しない旨のお申し出がないときには、被保険者の健康状態にかかわらず、告知や診査なしで、特約の保険期間満了日の翌日に自動更新されます。特約の自動更新をご希望にならない場合は、特約の保険期間満了日の2か月前までに、ネオファースト生命までその旨をお申し出ください。

・更新後の保険期間は、更新前の保険期間(10年)と同一となります。ただし、更新後の保険期間満了日の翌日における被保険者の年齢が91歳以上となる場合は、保険期間および保険料払込期間を終身として更新します。

・保険料は、更新日における被保険者の年齢および保険料率によって新たに定めます。通常、同一の保障内容で更新される場合であっても、更新後の保険料は更新前より高くなります。

・特約は、更新日時点の規定を適用します。

・給付金の支払限度などについては、更新前と更新後の保険期間は継続されたものとして取り扱います。

・更新日にネオファースト生命がこの特約の付加を取り扱っていない場合は、更新を取り扱わないか、その特約にかえて、所定の特約により更新とみなして取り扱うことがあります。

・主契約の保険料払込期間が有期のご契約において、主契約の保険料払込満了後も更新型の特約については、保障を継続される場合、保険料の払込みが必要です。

ご注意事項

給付金などのお支払いの対象にならない場合があります。給付金のお支払いなどの詳細については「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」「ご契約のしおり・約款」など所定の資料を必ずお読みください。

・本商品は、給付金のお支払額が50%に削減される「支払削減期間」を設けています。削減期間は契約日からその日を含めて1年間になります。
(支払削減期間についてはこちらをご確認ください。)
※先進医療特約(引受基準緩和型)・治療保障特約(引受基準緩和型)には、支払削減期間はありません。

・特約のみのご契約は取り扱いません。特約の中途付加、特則の中途適用は取り扱いません。

・特約を付加した場合および三大疾病支払日数限度無制限特則を適用した場合は別途保険料が加算されます。

・本ページでは、保険商品の概要をご案内しています。

・ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり・約款」等を必ずご覧ください。

・このページの記載内容は、2017年5月22日現在のものです。

ネオファースト生命:(登)B17N1025(2017.5.22)(2)

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