セント・プラス少額短期保険

セント・プラス少額短期保険介護死亡保険「介護のあとも」

  • 引受基準緩和型定期保険
介護死亡保険「介護のあとも」

「介護のあとも」ちょこっとプラスの安心を!
エンディングに向けて「終活」保険。

もしもの時にすぐに役立つ資金に、相続と別に残したい資金に。
元気な方から持病のある方、要介護2以下の方でも、満60歳~85歳まで加入でき、100歳まで継続可能な死亡保険です。

「介護のあとも」とは

亡くなった場合にお支払いするシンプルな死亡保険です。
要介護2まで、満60歳~85歳まで加入でき、100歳まで継続可能です。

エンディングの準備を充実したいとのお声に応えました。いつか訪れる「終」にも様々な費用がかかります。もしもの時にすぐに役立つ資金として、相続とは別に遺したい資金としてご活用ください。法定相続人以外のお世話になった方へ感謝の気持ちを遺すことも可能です。

「介護のあとも」の特長

満60歳~満85歳まで入れます。

要介護状態でも加入可能です。要介護2以下(障害程度区分3以下)

現在入院中の方、過去1年以内に病気・ケガの治療を目的とした入院が5日以上ある方、今後3か月以内に入院を伴う手術の予定がある方は、保険をお引受することができない場合がございます。

保障内容

いつか訪れる「終」の備え。

保険の対象となる方が、お亡くなりになった場合

50万円コース 死亡保険金 
500,000
100万円コース 死亡保険金 
1,000,000
例えば・・・お手頃な保険料でご加入いただけます。
50万円コース 80歳・女性・区分1
月払保険料 2,250

エンディングに向けて「終活」保険

介護死亡保険「介護のあとも」50万円コース/100万円コース

【初回契約】
60歳~85歳までの方
要介護2以下の方
100歳までご継続いただけます。

保険の対象となる方が、お亡くなりになった場合に保険金をお支払いするシンプルな保険です。
いつか訪れる「終」の備え。ご家族に迷惑をかけたくない、感謝を形にしたい。思いに応えて。

例えば・・・こんな備えに。

葬儀やご供養に係わる費用

入院費用の精算、介護施設や住居などの退去費用

遺品整理・各種手続き費用

介護でお世話になった方への感謝の形として法定相続人ではない、介護でお世話になったご家族へなど

月払保険料の例

【保険区分】
区分1:要介護認定を受けていない方および自立の方
区分2:要支援、要介護1および2の方

月払50万円コース

※はみ出ている場合、横にスクロールできます。

  要介護なし:区分1 要支援、要介護1、2:区分2
契約年齢 男性 女性 男性 女性
60歳 1,800円 1,630円 4,220円 2,630円
70歳 2,070円 1,750円 4,720円 2,890円
80歳 3,060円 2,250円 6,810円 4,020円
85歳 4,130円 2,950円 8,410円 5,260円

※年払もございます。

※実際の保険料は契約年齢一歳刻みで設定しております。

月払100万円コース

※はみ出ている場合、横にスクロールできます。

  要介護なし:区分1 要支援、要介護1、2:区分2
契約年齢 男性 女性 男性 女性
60歳 2,960円 2,610円 7,790円 4,610円
70歳 3,490円 2,850円 8,800円 5,130円
80歳 5,480円 3,850円 12,980円 7,390円
85歳 7,620円 5,250円 16,180円 9,870円

※年払もございます。

※実際の保険料は契約年齢一歳刻みで設定しております。

ご注意事項

・本ページでは、保険商品の概要をご案内しています。

・ご契約の際には「重要事項説明書(契約概要・注意喚起情報)」、「ご契約のしおり・約款」等を必ずご覧ください。

・このページの記載内容は、2017年8月1日現在のものです。

セント・プラス少額短期保険株式会社:SP201708B-08-01

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